続々と届く庶民の声!

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ふぇいでございます。
皇位の安定継承を願う皆さまからの声が、各紙、政党に届いています!
(当サイトに投稿された内容をいただいたものを掲載していますことをお許しください。)

立憲民主党へ意見投稿!

立憲のHPから応援メッセージを送りました(前と同じような内容になってしまいましたが)。
・・・
長浜議員、皇族数確保をめぐる全体会議、お疲れさまでした。新聞記事で、高市首相への批判、衆参正副議長の元に新たな有識者会議を立ち上げるよう検討の要求、そして「立法府は鉄鎖につながれた内閣の奴隷ではない。全体会議の運びを再検討すべきだと問題提起したい」と述べられ、さらに、出鱈目な与党等の思惑通りに会議運営をする森議長に「不敬ではないか」と批判されたことを知り、胸のすく思いでした。
 もはや、皇位継承問題では、国民の意思を汲んで。愛子天皇への道を切り開くために動いていただけるのは、立憲民主党と野田佳彦議員しかないと思います。立憲民主党の後ろには、愛子天皇を支持する大多数の国民がいます。多くの男系固執会派から、議論を阻害しているとか言われたとしても、臆することはありません。どちらが皇位継承について真剣に考えているかは明らかなのですから。この会議では女性宮家創設(もちろん配偶者とお子様も皇族になって頂く)を主張し続けてください。長浜議員の言う通り、養子案など採決されても全員賛成は難しいはずです。この問題で強行採決など、国民が許しません。長浜議員が提案されていた、有識者会議も真っ当な学者をそろえて立ち上げるのもいいと思います。皇族数の確保策など国民不在の全体会議で決められなくても、その後、真の目的である安定的な皇位継承策をオープンな国会で決めればいいと思います。蓮舫議員のように、愛子さまを念頭に、女性天皇の議論を繰り広げて頂ければと思います。よろしくお願いいたします。心から応援しています。
(ゴロンさん)

立民の問合せフォームから投稿しました。


お世話になります。
安定的な皇位継承に関する全体会議の記者会見を視聴しました。

TBS NEWS DIG
【「安定的な皇位継承」めぐる全体会議うけ】立憲民主党・長浜博行本部長コメント【ノーカット】
https://www.youtube.com/watch?v=x4b6_YefkXw

長浜議員が参議院副議長を務めていた時は公正中立を心掛けていたことに感動しました。
しかし、高市自民党に肩入れする森衆議院正議長にはその矜持はありません。
今上陛下の長子・愛子さまを無視して、旧宮家養子案を優先する様は異常です。

特例法付帯決議にある「安定的な皇位継承を確保するための諸課題」は、平成17年有識者会議報告書の結論『女性・女系天皇=愛子天皇』で答えが出ています。
前回の全体会議では「女性宮家の創設等」の「等」に旧宮家養子案が含まれるという屁理屈を述べた議員がいましたが、その理屈が通るなら、当然、女性・女系天皇も論点になるべきです。

私は皇族を男系・女系で区別することに反対の立場のため、
長浜議員が、女性皇族の配偶者と子供が皇族になった場合、現在の皇室典範では皇位継承を男系に限定しているので、保守派が何を心配されているのか分からない旨を述べたことに、引っ掛かりました。
この内容だと、愛子さまに皇位継承資格を認めても、愛子さまのお子様には認めないことにならないでしょうか?

それは国民感情からかけ離れているもので、男尊女卑が払拭されたことにはなりません。
男系・女系という、ある意味マニアックな用語ではなく、天皇と国民の相思相愛によってこの先の日本の国体が守られていくのだと思います。

次回会議でも、天皇の敵となる逆賊議員を批判してください。
応援しています。
(ダダさん)

読売新聞に!

読売新聞にお礼と指摘の意見投稿しました。
・・・
頻繁に皇位継承問題の記事を上げて頂きありがとうございます。
与野党協議が再開され、国民の意思と、国会議員の考えの乖離が明確になっています。森議長などは、そんなことはどうでもいいと思っているようで、議長はもとより国会議員の資格がないと思います。そして、ほとんどの国民が反対である養子案を推し、女性皇族の配偶者とお子様を皇族になって頂くことを拒絶する議員達の狂気には呆れます。その中で、立憲民主党の長浜議員が一番国民の意思に沿った主張をしてくれていて頼もしく感じました。
さて、貴社の記事の残念なところとして、与党に阿ったのか、「今の継承順位は変えないことを前提に、将来の女性・女系天皇も排除せず、皇統の存続を最優先に検討すべきだ。」と締めていたところです。読売新聞の記者の方に、皇室の存続のために「悠仁さままでゆるがせにしない」では、既に遅いということが判らないはずがないですよね。
愛子さまに皇太子になって頂けるように、今、制度を変えないといけないのです。最大手新聞社として、腹をくくってください。以下の動画を見れば、「今の継承順位は変えないことを前提」など、無意味であることが判るはずです。
(緊急動画3紹介)
 小林よしのり氏の動画は、他に2本あります。何れも皇位継承の議論の本質をついているので、是非全て見て欲しいと思います。
(以下、緊急動画1,2紹介)
今後とも、国民世論を国会議員に解らせるべく、皇位継承問題に関わる記事を上げ続けてください。よろしくお願いいたします。
(ゴロンさん)

読売新聞に意見投稿しました。

お世話になります。
16日の社説:皇位継承の安定 女性・女系を排除せず論じよ を読みました。

安定的な皇位継承の全体会議の翌日に、社説で取り上げて頂いたことに感謝します。
高市自民党が掲げる二案は、違憲違法のため、憲政の汚点です。更なる批判を期待しております。

貴社もご存知のように平成17年有識者会議報告書では女性・女系天皇への道を開くことを結論付けており、それによって皇位継承順位の変化は起きますが、過去に実例もあり、何より当時の天皇陛下の願いでもありました。

社説の結びに『今の継承順位は変えないことを前提に』とありますが、皇統断絶の危機意識に欠けていると思います。
愛子さまや悠仁さまに結婚や出産を強いることはできませんが、いまの歪なルールを放置する限り、皇統断絶は確実です。

男系・女系という用語は明治時代に作られたものであり、天皇の伝統には関係ありません。
国民に心を寄せて下さる皇室の皆さまに対して、男系・女系で区別することは何よりも不敬なことではないでしょうか。
(ダダさん)

読売新聞に意見を送りました。読売新聞は悠仁さままではゆるがせにしないと思っているならやめてほしいことと、愛子さまを皇太子にすることを提言してほしいといった内容で送りました。あと、これは皇太子と皇嗣の話だと思ったので、小林よしのり先生の動画(榛葉賀津也氏に告ぐ!)を観てほしいとおすすめしました。
(昼間さん)

自分も、読売新聞に意見投稿しました。基本、激励ですが、みなさんが指摘している箇所のみ、自分の意見・コメントを抜粋して示します。ご参考までに
——————
タイトルにもありますように、「皇室の存続」を願うのならば、女性・女系を排除せず論じることは、自然であると。また、重視すべきは男系ではなく、世襲であると。しかし、そうすると、1か所だけ気になるところがあります。それは、社説の最後に「今の継承順位は変えないことを前提に」と書かれていることです。これですと、政府がいっている「悠仁さままでゆるがせにしない」ということと同じ趣旨を述べたことになってしまいますが、それは読売新聞の提言と合致していますでしょうか?この文言の本当のところはわかりませんが、立皇嗣の礼が行われたからといって皇嗣は確定した地位ではありませんし(皇太子とは異なるのでは?)、現在の皇位継承順位もあくまでも暫定の順位であり、前提にするようなものではないと思いますが、いかがでしょうか?
 今回は後半に批判的なことを書きましたが、読売新聞さんは現在の皇位継承問題について、国民に必要な記事を配信し続けているので、ぜひこういう予断を与えそうな表現には慎重になってもらいたい、というのが読者としての願いであります。
(キソイさん)

朝日新聞に!

朝日新聞にお礼と緊急動画紹介の意見投稿しました。
・・・
頻繁に皇位継承問題の記事を上げて頂きありがとうございます。与野党協議が再開され、国民の意思と、国会議員の考えの乖離が明確になっています。ほとんどの国民が反対である養子案を推し、女性皇族の配偶者とお子様を皇族になって頂くことを拒絶する議員達の狂気には呆れます。その中で、立憲民主党の長浜議員が一番国民の意思に沿った主張をしてくれていて頼もしく感じました。記者会見の様子も素晴らしかったと思います。今回の与野党協議の議論の行方は、監視をし続けるとして、最終的には、本来の「安定的な皇位継承を 確保するための諸課題」を議論し、極めて慎重な議論をされた平成の有識者会議に沿った、皇室典範1条の男系男子縛りをなくす改正に向け、国会の議論を仕切りなおして欲しいと思います。
ところで貴社も以前「悠仁さままでゆるがせにしない」を前提としていたと思いますが、今は如何でしょうか。皇室の存続のためにでは、それでは既に遅いということが判らないはずがないと思います。
愛子さまに皇太子になって頂けるように、今、制度を変えないといけないのです。以下の動画を見れば、「悠仁さままでゆるがせにしない」など、無意味であることが判るはずです。
「小林よしのりが榛葉賀津也氏に告ぐ! 愛子さまが天皇になられても皇位簒奪ではない!」
 小林よしのり氏の動画は、他に2本あります。皇位継承問題の本質をついていると思いますので、是非全て見て欲しいと思います。
「小林よしのりが青山繁晴氏に告ぐ! 愛子さまが天皇になられても結婚出産に支障なし!」
「小林よしのりが全国会議員に告ぐ! 皇位継承を男系血統で語るのは不敬である!」
今後とも、国民世論を国会議員に解らせるべく、皇位継承問題に関わる記事を上げ続けてください。よろしくお願いいたします。
(ゴロンさん)

毎日新聞に!

毎日新聞にお礼の意見投稿をしました。
・・・
 連日のように皇位継承問題の記事の掲載、ありがとうございます。
与野党協議が再開され、国民の意思と、国会議員の考えの乖離が明確になっています。森議長などは、そんなことはどうでもいいと思っているようで、議長はもとより国会議員の資格がないと思います。そして、ほとんどの国民が反対である養子案を推し、女性皇族の配偶者とお子様を皇族になって頂くことを拒絶する議員達の狂気には呆れます。その中で、立憲民主党の長浜議員が一番国民の意思に沿った主張をしてくれていて頼もしく感じました。長浜議員の記者会見では、高市首相への批判、衆参正副議長の元に新たな有識者会議を立ち上げるよう検討の要求、そして「立法府は鉄鎖につながれた内閣の奴隷ではない。全体会議の運びを再検討すべきだと問題提起したい」と述べられ、さらに、出鱈目な与党等の思惑通りに会議運営をする森議長に「不敬ではないか」と批判されたそうです。さらに、「天皇の退位等に関する皇室典範特例法案に対する附帯決議」の正面玄関である「安定的な皇位継承を 確保するための諸課題」を避けた、与党に阿った令和の有識者会議の問題も指摘され、平成の有識者会議も議論の俎上に乗せるように訴えていました。
実際、この会議で決めようとしている養子案の皇室典範改正などは、自民党の岩屋毅前外相が、「国旗損壊罪」について、「立法事実がない」「政治的なアピールのための立法の恐れがある。一部の人々の心情に訴えるための立法・・」と述べたのと同じことだと思います。
今回の与野党協議の議論の行方は、監視をし続けるとして、最終的には、本来の「安定的な皇位継承を 確保するための諸課題」を議論し、極めて慎重な議論をされた平成の有識者会議に沿った、皇室典範1条の男系男子縛りをなくす改正に向け、国会の議論を仕切りなおして欲しいと思います。
今後とも、国民世論を国会議員に解らせるべく、皇位継承問題に関わる記事を上げ続けてください。よろしくお願いいたします。
(ゴロンさん)

毎日新聞宛に、社説への感謝の気持ちを送りしました。

4月16日の社説「皇族数確保の議論再開 女性の身分保持へ結論を」拝読しました。
自民党が数の力で押し通そうとしている「旧宮家系男系男子養子案」に異を唱えてくださり、ありがとうございます。

国民が望んでいるのは、今上陛下のお子さまである愛子さまへの皇位継承実現を可能にする皇室典範改正です。
その為には、女性皇族が婚姻後も皇族の身分を保持され、皇室の品格を守る為に夫とお子さまも皇族の身分を取得していただくことは必要不可欠です。
親の代から国民である旧宮家系男系男子の皇籍取得は望んでいません。

皇位は時の天皇ともっとも血筋の近い方によって継承されてきました。
旧宮家系男系男子は、北朝三代崇光天皇の男系子孫。
皇室という聖域で生まれ育たれた今上陛下と血筋の近い愛子さまたち内親王・女王を蔑ろにしてまで、彼らに皇族になっていただく必要はありません。

元皇族の皇籍復帰は、「皇位継承資格の純粋性(君臣の分義)」を守るために皇室典範で禁じられています。
その子孫は国民。国民を血筋で特別扱いで皇族にすることは、憲法14条で禁じられた門地による差別に該当します。

過去に男子による継承が長く続いたのは、側室の存在があってこそ。
その側室は、「側室制度を人倫にもとるもの」として昭和天皇の代で完全に廃止されました。
現代で「男系継承維持のために側室復活」を主張された方は、世間のひんしゅくを買って発言撤回に追い込まれています。

新しい命を必ず授かれる方法はなく、人の都合で命の性別を決めることはできません。
それが分かっているのに、一夫一妻で皇位継承者を男系男子に限定するのは異常です。

一夫一妻のまま男系男子に皇位継承者を限定したままでは、妃となられる方に「男子出産圧力」がのしかかるのは明らかです。
悠仁さまや旧宮家系男系男子の幸せな結婚を妨害し、皇統断絶を招くだけです。

上皇さまは、皇位が安定的に継承されることを願われました。
今上陛下も思いは同じでしょう。
その為には、女性・女系天皇が即位できるように皇室典範を改正することが必要不可欠です。

是非とも、貴社のお力をお貸しください。
よろしくお願いします。
(くりんぐさん)

毎日新聞に意見投稿しました。


お世話になります。
16日の社説『皇族数確保の議論再開 女性の身分保持へ結論を』を読みました。

安定的な皇位継承に関する全体会議が開催された翌日に、社説で取り上げて頂き感謝します。
全体会議は約1年振りですが、二番煎じ(茶番)に終わることを危惧していますが、立憲民主党・長浜博行議員が重要な指摘をしているため、視聴頂けると幸いです。

TBS NEWS DIG
【「安定的な皇位継承」めぐる全体会議うけ】立憲民主党・長浜博行本部長コメント【ノーカット】
https://www.youtube.com/watch?v=x4b6_YefkXw
・立法府は鉄鎖に繋がれた内閣の奴隷ではない。
・過去の有識者会議報告書を再確認し、必要であれば新たな有識者会議の立ち上げを。
・森議長の方針は不敬。
・特例法付帯決議の優先順位は、1番目が安定的な皇位継承を確保するための諸課題。2番目が女性宮家の創設。3番目が女性宮家の創設等の「等」。養子案はどこにも書いてない。

長浜議員のこの姿勢は国会議員の鑑だと感じますが、高市首相は国会で、愛子さまの即位は認められないと言いました。これは失言を超えて謀反で、国民感情と乖離していますが、国民は実態を把握していません。
国会議員によって皇室が破壊されていることを周知して頂きたいです。
(ダダさん)

茨城新聞に!(フォームより)

 いつも愛子さまサイト運営や動画配信など、ありがとうございます。
 先ほど、本日(4/16)茨城新聞の社説(写真ファイル添付しました)について、感謝と応援のメッセージを、茨城新聞社サイトから送信しました。


 また、朝日新聞・読売新聞・毎日新聞にも、それぞれ各社のサイトから、同様に感謝と応援のメッセージをお送りしました。
 愛子天皇実現の多くの国民の願いを無視する、国民の声を代弁しない国会議員の態度を、新聞各社の力も合わせて、正したい思いです。
 今後とも宜しくお願いいたします。
(ゴー宣ファンさん)

皆さまどうもありがとうございます!
私たちの意見が、皇位の安定継承につながります!
黙ってたら押し切られます!

どんどん状況は変化しています!
変化させるのは、私たち庶民です!

大げさでなく、私たちで歴史の一ページを作りましょう!

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