皇族確保策 中道、旧宮家養子案「容認も」 立民元幹部反発、表現再修正示唆 党方針12日決定、15日与野党会議【北海道新聞】「女系・女性天皇」の即位が事実上、道を閉ざされる

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中道の動向について、北海道新聞も報じています。

皇族確保策 中道、旧宮家養子案「容認も」 立民元幹部反発、表現再修正示唆 党方針12日決定、15日与野党会議【北海道新聞】

ただ、会合では(養子案を)「認める」から「検討する」に変更すべきだとの意見が複数挙がった。笠氏は記者団に、党の方針を正式決定する12日の役員会に向け、文言について「熟慮する」と述べた。  

②の容認に慎重姿勢を示すのは立民出身の一部議員。「女系・女性天皇」の即位が事実上、道を閉ざされると懸念する。本庄知史前共同政調会長は7日、X(旧ツイッター)で「賛成しない。男系男子に固執する限り、皇位継承の安定性は失われる」と強調。枝野幸男・元立民代表も同日、「天皇制を破壊しかねない」と投稿した。

前回の全体会議の直後に、素晴らしい社説を出していた北海道新聞は、
養子案容認が「女系・女性天皇」、すなわち
愛子天皇への道を閉ざすものであると喝破しています。

朝日新聞、毎日新聞と共に、中道の養子案容認を諫める報道をした
北海道新聞を賛美します。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

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