大雪の被害にあった林檎の初出荷のお話より愛子さまを想う

Post's thumbnail

最近家族と話をしていて私の地元の秋田県横手市の林檎が

来年の1月上旬頃まで

県内や関東・関西の市場に出荷されると聞きました。


他にも今年は大雪で林檎の枝が折れ、

70人ほどの農家がリンゴの生産をやめて


栽培面積は約30ヘクタール減ったので


生産量は2020年の6割程度まで落ち込む見込みだが


春先からいち早く復旧作業が進められたのと


盆明けから朝晩の気温が下がったことで味や色づきは例年以上に良い。

JA秋田ふるさとりんご部会の会長は

「雪害を乗り越え、おいしい林檎ができたのでぜひ皆さんに食べてもらいたい」

と仰っていたそうです。

家族と話した後,
雪害を乗り越えたおいしい林檎を

天皇皇后両陛下と愛子さまと皇族の皆様に

お召し上がって欲しいと思ったのと

林檎農家を辞めなければいけなくなった人たちの助けとなることをしたいと思いました。

現在は愛子さまは女性という理由だけで

陛下の後を継いで皇太子、天皇になりたい

と思ってもなることができない世の中は嫌なので


私は身近な人たちと一緒に近くの人たちに

今すぐにでも愛子さまが皇太子になられるように

皇室典範の改正をしましょうということを伝えていきたいです。

文責 秋田のタカ

前の記事 
次の記事 

3 件のコメント

    ただし

    2021年10月16日

     雪害を乗り越えた美味しい秋田のリンゴを、ぜひとも、天皇皇后両陛下・愛子さま・眞子さま・秋篠宮家の方々・小室圭さんと佳代さんに、食べて頂きたいなと思いました☆♪
     もちろん、上皇陛下・上皇后陛下にも☆☆

    基礎医学研究者

    2021年10月15日

    興味深く読ませていただきました。リンゴの雪害はある意味自然の摂理で、自然は厳しいと思う所がありますが、皇統問題は明らかに人災(心無い日本国民が創り出していいる)、と自分も思います(これは、ダダさまの言う通り)。しかし、今回のお話で無常な天災も何とか克服できる道があるのならば、本来人災のはずの「皇統問題」が克服できないはずはない!そのように、思う次第でございます。

    ダダ

    2021年10月15日

    雪害は天災ですが、皇室問題(消滅の危機・皇族いじめ)は人災です。
    国民の手で解決しましょう!私たちなら出来ます!!

コメントはこちらから

全ての項目に入力が必須となります。メールアドレスはサイト上には表示されません。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。