princess AIKO TALK(第1034回)野党への警鐘

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愛子さまトーーク!

森暢平先生の社会学的ウオッチングについて話す、まー大隊長とキソイザレインボウ。
森先生の文章にいつも学ばせていただいています。

性善説が通用しない高市政権。野党の矜持が試されています。

#愛子さまを皇太子 となる日を一日も早く手繰り寄せるため、
国会議員の皆さま、森先生の文章を読んで、政党に呼んでください!
当サイトも活用していただいて構いませんよ!

ご覧ください。

4 件のコメント

    基礎医学研究者

    2026年7月16日

    みなさん、コメントありがとうございます。

    >サトルさん
    ありがとうございました。そうですか、森先生はサンデー毎日が電子版ででてこなくなったことを、気にされていたのですね。いや、そうすると、「愛子さまトーーク」やふぇいさんの記事紹介は、より重要になってきますね。

    >あしたのジョージさん
    コメント、ありがとうございました。そうですね。今回の採決だけをみるとわかる部分はありますが、自分はその”悪手”という意見には、少し異論があります。これは、掲示板に以前書きましたが、仮に立憲と公明党が衆院選を独立に戦ったとしても同じように惨敗しただろう!というのが、その理由(これは、自分だけの意見ではなく、選挙分析のプロで大体コンセンサスがとれていること)。立憲の支持層が2024年の段階でメルトダウンを起こしていた、というのがその理由で、中道になった現在でも解消されていません。これは、オガジュンの責任が大きいのでは?

    あと、現在のようになってしまったのは、予想外のことがいろいろとあったのでは?(野田さんや斎藤さんが代表から外れ、馬淵さんら多くの実力者が落選。本来の政党理念ならば、旧公明党系の議員が、男系維持ということはありそうにないのに、それが解消されなかったこと)。中道を擁護するわけではありませんが、物事は多層的だということです(ジョージさんに話した人には、悪いけど)。

    あしたのジョージ

    2026年7月15日

    2月の総選挙で立憲民主党と公明党が一緒になるような事を聞いて、ある人が悪手だと言ってました。
    最初は余り鵜呑みにしていませんでしたが、結果的にそうなったと思います。
    立憲民主党が公明党に食われてしまうような事を言ってましたが、その通りになったと思います。
    立憲民主党だけでも総選挙には勝てなかったみたいな事を聞きましたが、どうしょうもなかったのかなぁ〜…トホホ🥹

    サトル

    2026年7月15日

    整合性…は違いましたね、使い方がm(_ _)m
    (まるで、検証してるみたいでしたm(_ _)m)

    同じような話を、やはりされていました…でしたm(_ _)m

    サトル

    2026年7月15日

    いつもありがとうございます。
    …そう、基礎医さん独占しすぎです。
    ワタクシ周りをうろちょろしてしまいました(笑)
    まあ、ほぼ冗談ですが、ワタクシも直接お聞きしたお話を(話せる内容で)。

    最近はネット配信で(サンデー毎日)記事が、あまり流れなくなっているとのこと。
    紙媒体がメインになっている…と少し残念そうでした。
    なので、冒頭で基礎医さんご説明のように、「愛子さまトーーク」で取り上げるのはとても助かる…は、私が直接お聞きした話と整合性がございます。

    また、皆様に置かれましても、森先生は、こまめにXにポストされてますので、フォロー拡散をお願いいたしますm(_ _)m

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