衆院選特設ページ:立候補者の事務所を訪問しよう!

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いまだからできること

当サイトに共感され、皇室の危機を切実に感じる方、皇室への想いを政治家に訴えてみませんか?

私たちの想いを実際の政治に届けるために、立候補者の事務所を直接訪問し、意見を伝えましょう。
政治を動かすために大事なのは、国民が政治家の前に実際に姿を見せることです。それは、有権者である私達一人一人ができることです。

ぜひ私たちと一緒に、立候補者への働き掛けをやっていきましょう。

立候補者に訴える意義

世論調査で女性天皇、女系天皇にどんなに支持があっても、実際に訴えてくる人がいないと、政治家からすれば「本当にそんなに望まれているのか」と疑わしくなります。逆に、一人でも訴える人がいたら、その後ろに同じことを望んでいる人が大勢いるものととらえられます。

今ほど政治家が皇室に関心を向けてくれるチャンスはありません。有識者会議や、眞子さま、小室さんの件で世間の関心が高まっている上、選挙後には有識者会議の結論を受けて国会論戦が始まります。そのため、通常の選挙時に比べても訴える効果は大きいと考えます。門前払いされることはまずありません。

▼NHKニュースサイトより 立候補者一覧

https://www.nhk.or.jp/senkyo/database/shugiin/2021/

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58 件のコメント

    TARO.G

    2021年10月31日

    遅れましたが、10/25に地元、千葉11区のれいわ新選組の候補の事務所に、高森先生の「女性天皇の成立」と、小林先生と井上先生の共著「コロナとワクチンの全貌」、あとこえふさんの「マスク論」シリーズを渡しました。本人はいなかったので、事務所の人に渡しました。特に拒否はされませんでしたが、署名を求められました。後でボランティアの人達で読みますとの事。

    たけちゃん

    2021年10月30日

    状況報告です。

    静岡1区の青山まさゆき氏の選挙事務所に行って来ました。
    先回の衆院選で、青山氏が立憲で立候補した際に私は支援者への電話挨拶回りを手伝った事があったので、事務所を訪れた際にその旨を事務の方(ご本人は不在)に伝えると礼を言われました。

    聞く態勢になってくれたので、青山氏の政策提言の共感とともに女性天皇成立の為にご協力頂きたいと高森先生の本を差し出した所、『今選挙期間ですので、物品の受け取りは・・・』と断られました(まぁしゃーない)。

    数分後に近くのスクランブル交差点に青山氏が街頭演説に来ると教えていただいたので、事務の方に礼を言って現地に向かいました。
    現地では既にボランティアの方達がノボリを設置したりしてました。

    青山氏が到着し、一通り演説を聞いた後選挙カーから降りて来た青山氏に『いつもTwitter見てます』と話し掛けると、「ありがとうございます!」と好印象。
    そして、コロナの話から眞子さんのご結婚の話へ移り、女性天皇成立のためご協力をお願いしますと伝えた所、
    『党内でも意見が分かれてましてね。私は女性天皇もあっていいと思っています』
    とのお言葉頂きました。

    これは好印象でした。『あぁそうですか。検討してみます』って返答だったらどうしようかと思いましたが、ご本人の考えも話して貰えたので、一応収穫あり、ですかね?

    報告終わります!

    チコリ

    2021年10月30日

    千葉県です、書き忘れました!

    風樹

    2021年10月30日

    ロビー活動の続きです。

     高森先生の本を引っ提げ、後藤茂之厚生労働大臣の選挙事務所に行ってきました。

     流石に多忙激務の身のなので外に出ていたので、対応して頂いた方にメッセージカードを渡して献本しようとした所、「その本なら以前持ってきた方がいらっしゃいますよ。」と驚き桃の木山椒の木!
     続けて「東京の秘書がもっていました。」と表紙に付箋付きの「女性天皇」の成立をみせてくれました。
     うまーく本人に伝われば少なくとも2人の声が大臣に伝わる筈と希望を持ちます!

     これで共産党と自民党の2党へのロビー活動をなんとかこなすことになりましたが、もっと踏み込んで伝えるべきだったなと後悔です。
     共産党の長瀬氏は女性の上にジェンダーについてくどく説いていた、自民党の後藤氏は閣僚たる厚生労働大臣。いよいよどこに入れようか悩み中です。

     何にせよ敬宮様の践祚に近づくことを願います。

    てるてる

    2021年10月30日

    さきほど、岡山1区の自民候補、立憲候補の事務所に行って来ました。

    事務所が開いている時間帯に動くことができそうになく、出勤中に立ち演説にでも遭遇したら手渡そうと名刺とメッセージカードと「女性天皇の成立」をセットにしたものを持ち歩いてましたが、チャンスなく投票日前日となってしまいました。

    どちらも、単刀直入に、
    「お疲れ様です。お渡ししたいメッセージと書籍を持って参りました。受け取っていただけると嬉しいです。」と伝え、用意していたセットを渡しました。

    自民事務所では入口前を歩いていた方に声をかけてみると、候補者の実弟でした。
    事務所に入れてもらって、数分間お話させてもらいました。
    こちらの職業柄、途中からコロナの話になってしまいましたが、是非とも皆さんで読んでください、とお願いをして締めました。

    立憲事務所では、入口から声をかけると、若い男性スタッフが出てきてくれました。
    そのまま入口で数分間お話ししました。

    どちらも、女性天皇についてはあまりピンときてない様子でしたが、今できることはやれたかな、と思います。

    以上です。

    なのフェイ

    2021年10月30日

    街頭演説の立候補者に直接お願いしました。愛知県のれいわ新撰組の立候補者のスケジュールをtwitterで、調べて街頭演説場所に行きました。運動員の方がいましたので、立候補者にお願いがあります10分だけお時間お願いしますと言い、運動員の紹介の下で立候補者に会い、国政に関することでお願いがありますと言いました。女性天皇、女性宮家創設とコロナを指定感染症5類にして下さいと、訴えました。そして、便せん1枚に女性だから、天皇には成れないこれは、男尊女卑だ、なぜ、天皇、皇室が必要なのか、このままだと悠仁さまがお一人になってしまうを書いて、高森先生の本と、井上先生と小林先生とのコロナに関する対談本を封筒に入れて、立候補者に渡しました。その際に、お忙しいので、高森先生の本は前書きと後書きだけ、読んで下さいと伝えました。快く聞いて下さり、twitterも交換しました。消費税ゼロは賛成ですか?と言われもちろんですと答えその後に、もしよろしければ街頭で手を振りませんか❓と言われ、1時間ほどユニフォームを着て、手伝いました。最初はマスクを着けて、手を振りましたが、後からはマスクなしで、手を振りました。その時にマスクを着けて、下さいとは言われませんでした。緊張して、立候補者に会う前に、タバコを1本吸って、訴えましたがとても良い経験が出来ました。後日、twitterで、女性天皇、女性宮家、指定感染症を5類にお願いしますと言いました。京都でのれいわ新撰組の立候補者は、女性天皇、女性宮家賛成なので安心しました。今度は、別の事務所に行こうと思います。勇気を持って訴えて行きます。愛子さまを皇太子に❗

    サトル

    2021年10月30日

    報告が遅れましたが、訪問内容。3事務所。(自民、立憲、共産)事務所の方のみでした。

    以下の流れ。

    1。労を労う。
    2。打ち出す主張に関し、認識させられた……考える機会が得られた、再考させら れた……など、お話する。(届きました!のみをアピール)

    雑談に切り替え、暖まった?ところで、「実は……『私も』○○先生に、お伝えできたらと……」と、話始める。1分程度。(事前に短くまとめる。)
    全員、「前のめり」で聞いて頂けた。(事務所の方)
    ただ、高森師範の本を渡す際、自民の方……番組で御一緒され、CM中に……の方の事務所の方が「一瞬固まった」(笑)

    最後は、「頑張ってください!」と笑顔で。
    「御当選されたら、またお伺いしたいかと……御迷惑ですか?」と話し、「ぜひ!」と皆さんに言って頂き、帰る。

    以上です。性格の悪さが自分自身嫌になるが(まず、聞いてるよ、届いてるよを強く出して、だから聞いてね作戦)、なにか、スッキリした。

    ハードルは自分から下げることが大事……と思いました。

    さとうきび

    2021年10月30日

    福岡3区、自民党岸田派候補者と立憲民主党候補者にメッセージポストカードと高森先生の「女性天皇の成立」を渡して参りました。

    自民党議員の事務所へ行く途中で偶然、立憲民主党議員の選挙カーが通りかかったので信号待ちにこれ幸いと近づき、皇位の安定継承と皇室典範の改正をお願い致します、それからこちら、差し上げますので読んでいただけますか?と渡しました。
    議員さんは「本ですか!」とちょっと驚いてました。感じの良さそうな議員さんで、支援者の方がお姉さん!とチラシを渡してくれました。
    一礼して、次へ。

    自民党議員の選挙事務所は思ったより遠くて徒歩で行ったので遅くなってしまいました。営業時間終了してましたが、中から出てきた方に少しいいですか?と声をかけて、
    皇位の安定継承をお願い致します、皇室典範改正案はここに全て記載されています、お渡しいただくようお願い致します、と失礼のないよう、手短に伝えてきました。

    どちらも好意的でした。
    見たらみなさんの報告がとても丁寧でびっくりしましたが、私はさっぱりと渡してきてしまいました。あまり気負わずに明るく行きました。笑
    選挙カー突撃は偶然の産物ですが、本とカード持ち歩いてると印象付けられてよかったと思います。

    magome

    2021年10月29日

    magome です。おひさしぶりです。
    本日、地元選挙区の自民党事務所に出向き、以下の内容を手書きで渡しました。
    「愛子様を皇太子にできるように皇室典範を改正してください。皇族の人数の減少を止めるために女性宮家を創設させてください。皇族と国民を親しみを込めてお互いに近づけるために皇室をもっと自由にさせてください。」
    住所と実名を記して書いて渡して事務所を後にしました。
    帰りに街宣中の国民民主党代表と会い、皇室について聞くものの用意した手書きの嘆願書が事務所で渡した一枚しかなく、断念。
    選挙事務所が本来の自分の生活圏から離れたところにあり、事務所まで出向くのは今回が初めてです。
    また、立場上、本来は選挙活動に慎まなければいけないこともあり、全立候補者の事務所を回るのにも限界があり、活動はこの一回に限ると思います。
    しかし、今回の眞子様のご結婚における騒動をみて、自称皇室敬愛者の皇室に対する姿勢が60年間全然変わらないどころかその悪影響が大衆紙とそれに感化された人々にまで広く浸透している事態を重く見て、今回は例外のつもりで選挙事務所を訪れ、嘆願書を出させていただきました。
    ここの皆様に比べて大した活動はできませんが、せめて、真の皇室の弥栄を願う、一臣民として恥を忍んで報告させていただきます。

    アムアム

    2021年10月29日

    初めまして、アムアムと申します。

    私も地元の兵庫6区の立憲民主党桜井氏の選挙事務所に伺いました。

     候補者本人は演説のため日中は外出しているようで、東京事務所の秘書の方が事務所におられまして話を聞いていただきました。ソファに座って、時間にして30分程度でした。

     持参したものは自筆手紙と高森先生の本です。手紙は短い文章にしようと思って書き始めましたが、なんだかんだ書いているうちに1枚強になっていましました。

     事務所に入るまでは緊張しましたが、入ってしまえば特にどうということはありませんでした。

     秘書の方に女性天皇についての要望を口頭で伝え「候補者の配布ビラやHPに女性天皇についての記載がなかった」ということも申し上げました。秘書の方の話では、候補者本人は東京で山尾志桜里氏らと共に女性天皇についての勉強会をされており(高森先生を招いて勉強会をしているかもしれないということもおっしゃっていました)、女性天皇で良いという意見を持っているとのことです。

    ただ立憲民主党の党議拘束などで政策として女性天皇、女性宮家創設が優先事項となるかわからない、ということでした。党の政策パンフレットも見せていただきましたが、政策の最後の項目に1行だけ「皇室の安定的継承と女性宮家創設について議論を深める」と書かれているだけでしたので、立憲民主党としては重要な政策ではないのかな、という印象を受けました。

     また秘書の方は、「女性天皇についての議論が国民全体で盛り上がっていない」という印象を持っているような話し方をされました。私は「ネットや世論調査では7割近い人が女性天皇でも良いと考えているが、声に出していない人が多いだけだと思うので、今日手紙を持ってきた」と話をして、皇室典範改正は国会議員でなければ出来ない政策と思うこと、候補者に手紙と本を読んでいただきたい、と伝えました。

     本の前書き、後書きだけでも読んで欲しいというのを忘れていたことが悔やまれます。

    ぷにゅっくす

    2021年10月29日

    初めて投稿します、ぷにゅっくすと申します。

    岡山ゴー宣道場に参加して、高森先生のお話を聞き、その後皆様の報告も参考にして、私も議員事務所の訪問を致しました。

    私の選挙区である福岡某区の、自民党候補、立憲民主党候補両方に、仕事の外回りの合間を縫って訪問しました。

    まず自民党候補事務所は普通に入れましたが、選挙の追い込みの為、秘書も全員出払っているとのこと。
    受付して頂いた方には、女性天皇に関してある程度お話を聞いていただけましたが、選挙が終わって数日後にアポを取ったうえで、再度事務所に来てほしいとのことでした。
    メッセージカードと女系天皇の成立を持参してきたのですが、その時はお渡しする機会を逃し、名刺のみお渡しいたしました。

    立憲民主党候補の事務所は、コロナ対策のためアポが無い方は電話してください、と事務所入り口に書いてありましたので電話しましたが、結果普通に入ってきていいですよとの事でした。
    応援している市議会議員の方が対応され、女性天皇について真摯にお話を聞いていただき、確かにこの問題は重要ですよね、と共感もある程度頂けたようです。
    候補者本人に話は伝えておきますと言われ、名刺、メッセージカード、女系天皇の成立をお渡しできました。

    メッセージと本は片方の候補者にしか渡せませんでしたが、行動してよかった、特に選挙期間中なので、高森先生の言う通りぞんざいに扱われず、ちゃんと話を聞いてくれたと考えています。

    チコリ

    2021年10月29日

    「議員事務所 報告 ② 」
    それから数日後、選挙は明後日の今日、行かないわけには行かなかった。
    私は尊王派の議員には手紙を書いたが、もう1人の議員には書いていなかった。
    議員の皇室に対する気持ちがわからなかったからだ。男系かもしれないし、無関心かもしれないし、なんのために行くんだ、と言う気持ちだったが。

    しかし既に母が、美しい毛質できっちり議員の名前を書いて、手紙を仕上げていた。
    母の思いを込めた手紙を無駄には出来ない、それだけで、2人目の事務所訪問を決めた。
    車で向かうと、駐車場に入りそびれて、方向転換しようと脇道に入ると、なかなか元の道に戻れないままだいぶ走ってしまった。20分ほど回り道して漸く選挙事務所の横の駐車場に入った。12時だった。
    母が議員の選挙カーのアナウンスを聞いて、あら、ちょうどいるわよ、と言ったので、議員本人はいないよ、と言いながら車を降りると、
    まさにその時、議員の選挙カーが、ウグイス嬢のアナウンスを流しながら、私たちの目の前でとまり、私達を横断させた。

    すると、拍手をしながら選挙カーを迎え待つ、議員本人が奥さまと堂々と立っているではないか!
    呆然としながら、母と2人議員に歩み寄り、「応援しています、頑張ってください、
    議員が皇室についてどう言うお考えかは知らないのですが、皇室のため、女性天皇の実現を是非お願いします!」と言うと、
    「私もおんなじですよ。男でも女でも、長子ならどっちでもいいんですよ」と議員はさらりと言った。
    そして、握手を求められたので、母と私と、がっちり素手で握手をした。
    今も掌に、議員のふっくらした厚みのある掌の温もりが残る。
    奥様が何度も隣で感慨深そうにお辞儀をしてくれた。

    母と2人、事務所を後にしながら、静かに涙ぐんだ。奇跡だ、と思った。
    たんなる自己満足でもいい、神様ありがとうございます。
    日本を、皇室を、どうぞよろしくお願いいたします。

    チコリ

    2021年10月29日

    「議員事務所報告 ① 」

    眞子さまご結婚に対するバッシングの醜悪さに、皇室の存続を願っていいのだろうか、と、気持ちが揺らぐようになった。

    でも、道場以来、母が、「すぐに高森先生のご本を二冊買ってちょうだい、一冊は私、一冊は選挙事務所に届けに行くから」と希望に満ちて言うので、ご本を2冊購入。
    バッシングの酷さに気が滅入り動けない私だったが、ご本が2冊届いていたので、どうせ行くなら、2冊とも、2人の議員に渡してしまおう、と、重い腰を上げ誰に渡すか考えた。
    地元の候補者はお決まりの見慣れた候補者3人と、新人1人。見慣れた候補者3人の中に、定期的に活動報告紙が投函される議員がいて、選挙の時だけではない誠実さを感じていたので、この議員の事務所に行こうと決める。

    もう1人は、上皇様の生前退位時、尽力した尊王派の議員。投票は出来ないが、皇室存の為に尽力いただきたい、と言う気持ちを伝えようと行く事にした。

    滅入る気持ちに鞭打って、とにかく行くのだ、と、仕事が早上がりの日に、母と一緒に車で尊王派の議員の事務所に向かう。
    久しぶりにさっと化粧してめったに着ないスーツに着替え、母と私それぞれの思いを書いた手書きの便箋を封筒に入れ、ご本と一緒に母と2人事務所へ。

    考えたらダメだ、心を無にして事務所に向かい、失礼致します、と入ると、事務所内には男性2人、女性事務員が2人、驚いたようにこっちを見た。
    間髪を入れず挨拶、自己紹介、「尊王心篤い〇〇議員を応援しています。皇室をどうぞよろしくお願いいたします。」
    若い男性スタッフが、驚いたように、「もちろんです。わざわざありがとうございます」
    「お手紙を書いてきました。良かったら本も読んでください」お辞儀、失礼致します、そそくさと事務所を出た。ど緊張していたのだ。

    その日は、なんと眞子さまと小室さんのご結婚の会見日だった。
    事務所から車に戻ると、既に14:10過ぎ、すぐ車内のテレビをつけ母と2人観る。
    会見後、気持ちの整理がつかないまま、強く美しいおふたりに感動しながら帰路につく。もう1人の議員さんの事務所に行くエネルギーはなく、クタクタだった。
    こんな事でいいのだろうか、今日の事務所訪問に意味があったのだろうか、とむなしくなりながら。

    ふぇい

    2021年10月29日

    先週選挙事務所に訪問した自民党候補が近所に遊説に来る予定をキャッチし、遊説崎に行ってまいりました。
    候補が到着し、グータッチ。
    演説が始まり
    国政に立たせてくださいとのお願いの後
    自民党の政策
    デジタル化が進む話と
    子ども庁の開設
    「これから先の日本を長期的に考えることができる。責任もって皆様の声を国政に届けてまいります」
    と話されていました。

    演説後近くに行き
    「日本が長期的に続くため、安定的な皇位継承のために、愛子さまを皇太子にとよろしくお願いいたします」
    「先週選挙事務所に伺いました。何卒よろしくお願いいたします。応援しています」
    時間にして2分くらいでしたか。
    直接本人に伝えられました。
    まだ先週事務所に置いてきた
    メッセージカードや高森先生の本には目を通されてる風ではないものの
    「未来のために大事なところですね」と話されてました。
    事前の調査では男系に寄ってる候補なのですが、どのように国政に届けていただけるのかは注視して参ります。

    ヨワシ

    2021年10月29日

    偶然、朝の駅前に立憲民主党の樋高剛氏が立っていたので、あいさつしてきました。
    以前、選挙事務所にいた方に伝えましたが、改めて本人に数分のことでしたが、簡単に皇室への思いを伝え、ぐーたっちしました。
    党派を超えての動きになったら、と思います。

    タヒガシ

    2021年10月28日

    兵庫某選挙区の立憲民主党のA候補と自民党のB候補の選挙事務所を訪問しました。
    まずはA候補の事務所。緊張しながら訪問。対応して頂いたのは30代前半と思われる女性の方。私が「○○から来ました○○と申します。」と言って挨拶の後「安定した皇位継承によって皇室がいつまでも続いて欲しいと願ってます。」と言って
    手紙(高森先生の本も渡したかったのですが、本を買う余分なお金が無く断念。)を渡し私の話を丁寧に聞いて頂き「わかりました。Aも同じ考えです。必ず伝えておきます。」と言って頂きお礼をして事務所を後にしました。
    続いてB候補の事務所を訪問。A候補の訪問時に比べて緊張はだいぶ無くなりました。60代位の後援会らしき男性の方に対応して頂きましたが、男性は「Bは男系男子継承が基本ですが、女性継承も否定はしていません。生まれる子供が男か女なんてどうしようも出来ない事ですし。」と言ったので「女性、女系天皇の声が大きくなれば考えが変わるかもしれない。」と思いながら手紙を渡そうとしたら「実は今日から選挙事務所移転したのですよ。そちらへ行って頂けませんか。」と言われたので「先に言ってくれよ。」と内心思いつつ移転先を聞いて新しい事務所へ行きました。着いたらドアにB候補のポスターが貼ったまま閉まっていたので「どうなってるんだ。」と思いつつ元の事務所へ。
    先ほどの男性とは別に若い男性がいたので「訪問したら閉まっていました。」と言ったら「もう少し南の方にあるんですよ。夕方になったらこちらに戻って来る予定です。」と言ったので、手紙を男性に渡してお礼をして後にしました。B候補の事務所の訪問は三度手間になってしまいましたが私としては多少でも手応えがあったのではないかと思います。

    京都のS

    2021年10月28日

     時間が出来たので選挙事務所を訪問しました。が、高森先生の著書を期日までに用意することが出来ませんでした。そこで、私が今まで地元の購読紙に送って載せてもらった意見のスキャン画像をレイアウトし、共同通信のアンケート(女性天皇に賛成:80%超、女系天皇に賛成:70%超)も貼り付けてA4用紙1枚にまとめた資料を作成し、それを持って2つの事務所を訪問しました。
     「政策に明るそうな人をお願いします」と言うと、秘書が出てこられたので資料を元に説明しました。わりと真剣に聞いてくれました。コロナ自粛やワクチンに関する資料を作って来たら良かったなと思いました。でも高森本の発注が間に合わなかったのが痛いですね。

    あるでぃー

    2021年10月28日

    街頭演説後の候補者と会話→後日、事務所訪問して参りました!

    先週末、たまたま千葉8区の立民党新人候補の本庄さとし氏の街頭演説に遭遇。その時はまだ何も準備をしておらず一瞬躊躇しましたが、岡田元副総理の政策秘書を19年間勤めた立民党のホープということで、これは直訴の絶好のチャンスと思いアタックを決意しました。(すごい空腹で力が入らなかったので、目の前のたい焼き屋さんのたい焼きを速攻でかぶりつき、血糖と血道を少々上昇させてから一方踏み出しました 。)皆さんのコメントを事前に読んでいたので、初めての行為ですがなんとなく脳内シュミレーションができており思っていたほど緊張はしませんでした。

    演説が終わり、ご本人自らチラシ配りをしているタイミングで「応援してます。」と声をかけると、「ありがとうございます!」と気さくな感じで返答が。ぜひとも女性天皇、女系天皇、女性宮家の創設にご尽力いただきたい旨を伝えると、「僕も個人的には大賛成です。」とのいい手ごたえ。このままでは皇室が消滅してしまうと言う危機感も共有してくれ、野田政権以降停滞しているこの問題に取り組んでいきたいと自らおっしゃっていました。ただ、女系天皇の問題になると、歴史上今までいなかったので、それが男系の根拠になっているのではないか、国民的な理解賛同は女系天皇についてはまだ得られていないからすぐには難しいとの見解でした。「いえ、女系天皇は過去に実在していたようですよ、、、。」と返しましたが「んん??」となられ、それ以上は高森先生の本を紹介するぐらいしかできず、自分自身の至らなさを痛感。仕方なくその場はとにかく明るめに「頑張ってください。期待してます!」と言って退散しました。
    そして3日後に高森先生の新書を携えて選挙事務所まで行ってきました。メッセージはなるべく簡潔にしたつもりですが、コロナ問題のことも伝えたかったので便箋2枚になってしまいました。
    昼間は大勢のボランティアで賑やかな様子ですが、夕方6時過ぎの事務所には事務職(秘書?)の女性がお一人だけでした。先日のいきさつと、今後の政策立案の参考にしていただきたく本を差し上げたい旨を伝えると「ありがとうございます。こういうご本はとても参考になります。本人に渡しておきますねー。」と物腰柔らかくとても快く応対してくれました。ご本人も「今日はどんな人が訪問に来てくれたのかな?」と毎日楽しみにしているとの事でした。最後に来客用の名簿ノートに、是非ということで住所氏名連絡先を記帳してきました。

    「女性天皇、女性宮家」はクリアできても、ことが「女系天皇」となると、急に高い壁が立ちはだかるのを今回実感しました。候補者の方には高森先生の本を読んでいただき、女系天皇の存在を知ってもらい、当選した暁には党内の議論を深め、政策の実現につなげてくれることを期待し注視していきたいと思いました。
    政治家には期待しても何回も裏切られているので、根底には政治家不信はあるのですが、数が限られているかもしれませんが、民の声に真摯に耳を傾けようという姿勢の政治家はいるのだな〜と今回ちょっと見直すきっかけにもなりました。

    urikani

    2021年10月27日

    新潟市の自分の選挙区の候補者3名と、選挙区外の候補者1名の事務所へ行って来ました。
    自民1、維新1 、立民2名です。いずれも玄関先で立ったまま1~2分程度話しました。
    中身が見えるよう透明の袋に、高森先生の『「女性天皇」の成立』と短めにメッセージを記した一筆箋(封筒に名前、住所、電話番号を記載)を入れて渡しました。
    安定的な皇位継承のための議論を進めて欲しいという感じで話しました。
    最後に高森先生が動画でおっしゃっていた、前書きと後書きだけでも読んで欲しいと伝えました。
    なかなか上手く話せなかったです。
    ( ̄▽ ̄;)
    応対してくれた方は皆さん愛想良く、最後に「わざわざ来て下さってありがとうございました。」と必ずおっしゃってました。
    議員本人がメッセージと高森先生の本を読んで、危機感を持ち真剣に考えてくれることを願っています。

    SouMou

    2021年10月27日

    10月24日日曜日に地元の議員の選挙事務所へ訪問してきました。

    まず初めに
    A候補(自民党)
    選挙事務所は、かなり入りづらい雰囲気でしたが
    受付の女性の来訪の目的を伝えると後方からベテラン風の女性が「私が話をお聞きします」と現れました。

    手短に候補者に伝えたいことをメッセージカードに書いた旨と
    その関連する書籍をお渡ししたいと高森先生の『「女性天皇」の成立』を託しました。

    つぎに
    B候補(立民党)
    この候補者の選挙事務所は元ファミリーレストランだったところなので、とても広かったです。中に入り来訪の目的を伝えると
    同じように別のベテラン風の女性が「私が話をお聞きします」と現れました。
    同様に手短に候補者に伝えたいことをメッセージカードに書いた旨と、その関連する書籍をお渡ししたいと高森先生の『「女性天皇」の成立』を託しました。

    10月25日月曜日
    朝、出勤の際に最寄りの駅に行くと
    立民党の候補者本人がいらしたので、昨日事務所にお伺いして
    メッセージと本をお渡ししたので是非ご覧くださいと申し上げると。「読ませて頂きます」との言葉をいただきました。

    10月26日火曜日
    朝、出勤の際に最寄りの駅に行くと
    自民党の候補者本人がいらしたので、日曜日に事務所にお伺いして
    メッセージと本をお渡ししたので是非ご覧くださいと申し上げると。
    「なぜこのような活動をしているのか」と聞かれたので
    「歴史に興味があり大切にしたいからです」と答えました。
    咄嗟のことであまり的確な返事ができなかったのが悔やまれます。

    お二人とも、このようなことをされたことが少ないのか
    かなり強く印象に残ってくれたように思います。
    良い印象であれば良いのですが。

    sa

    2021年10月27日

    札幌市中央区の立候補者事務所を2件訪問しました。
    自民党事務所
    事務所前に黒のクラウンが停まっており、事務所に入ると中の人は元議員の大物と思われる方の対応をしている様子。
    受付の女性に名刺とメッセージカードを渡してお願いしました。
    立民党事務所
    女性事務員しかおらず、同じく名刺とメッセージカードを渡してお願いしました。
    どちらも必ず伝えますと丁寧な対応をしてもらいました。

    ヤマオロシ

    2021年10月27日

    10月26日、時間が取れましたので地元の選挙対策事務所を1箇所訪問しました。

    東京11区の候補者です。
    党名や候補者名を出すと分かるゴリゴリの男系派の方で躊躇しまして、メッセージにはあまり「愛子さまを皇太子に!」というニュアンスを出しすぎない様に「双系も視野に入れた活発な議論をして欲しい」と書いてみました。

    事務所は商店街にあるビルの1階で、とてもオープンな印象でした。
    入ってすぐの受付にいらした女性の方に来訪の意図を伝え、その考えの根拠として高森明勅先生の著書を読んだこと、もし候補者がお持ちでなければぜひ献本をさせていただきたい、と話し、名刺とメッセージを渡しました。
    その方はメッセージを一読してくださり、献本も承諾していただきました。そして記帳をしますと「どうぞこちらへお座りください。」と室内のいくつか並んだ会議卓に案内されました。もしかしたら、待っていると候補者本人がいらしたかもしれませんが、残念ながら時間が無くなり退出する旨伝えますと、受付にいらした方が「メッセージと本を候補者に渡しますね。」と仰ってくださったので、ひとまずは目的を果たす事ができました。
    (憶測ですが、この方が女性だったから快く女性天皇に関する本を受け取っていただけたのかもしれません。)

    候補者本人がメッセージや御本を読んでくださるかは不明ですが、それでも訪問して良かったな、と思いました。

    まーらいおん

    2021年10月27日

    【追加】
    立民の候補者事務所は高森先生の著書を受け取ってもらえませんでした(涙)メッセージはOKとのこと。

    まーらいおん

    2021年10月27日

    滋賀県在住のまーらいおん(41才・男)です。
    先ほど、自分の選挙区の選挙事務所を2ヵ所訪問してきたので報告します♪

    まずは、自民党の候補者から。やはり本人は不在でした。ソファーのある部屋に通され、お出ましになったのは眼鏡・白髪・70代前後とおぼしき男性。正直、威圧感満載で「もっと柔和なビジュアルの方のがいいな…」と思いました(笑)僕もあがっていて、しどろもどろになりながらも情熱を持って女性天皇の大切さを話すのですが、「それは本人に言ってもらわないと」「そうゆう話は選挙の後ではダメなのですか?」といった感じで、この問題について勉強しているようには感じれませんでした。正直、あまり印象は良くなかったです(^_^;)後日話を聞きたいので連絡先をと言われ、自宅電話番号とメルアドを記入しましたが議員本人が一介の市民に本当に会ってくれるんでしょうか(^_^;)とゆうか議員本人に直で独りで会えるほど肝がすわってません(笑)
    高森先生の『女性天皇の成立』と手書きメッセージは受け取ってもらえましたが…手応えは”?”な感じでした。悔しい思いで事務所を後にしました。

    次は、立憲民主党の候補者事務所へ。選挙活動中のわりにはマイルドな印象の事務所で、ご本人不在で秘書の方(40代くらい?男性)に話をしました。こちらは誠実に話を聞いてくれたような気がしました。また、皇位継承問題についてもある程度は勉強されてるようで「男系天皇と女系天皇、意見が分かれてますがどちらを押されてますか?」と聞かれ後者ですと答えました(厳密に言うと双系押しなのですが)。

    小心者なのでかなり緊張しましたが、自分のできることとしてやれることはやった!とゆう気持ちになれました!ですが訪れる順番は逆の方がよかったな…と思いました(苦笑)

    くりんぐ

    2021年10月26日

    私の住む地区の選挙区滋賀1区は、事実上自民党候補の大岡敏孝氏と国民民主党候補の斎藤アレックス氏の一騎討ちとなっているので、お二人のところに伺いました。

    大岡氏の方は、演説会が最寄駅から近い駅の広場で行われるとのことで、そちらに伺いました。
    演説会が始まる前に本人が演説会に来られた方々に声を掛けてらっしゃったときに会ったときは少しお話ししたのみでメッセージカードを渡しそびれたので、演説会が終わった後に声をお掛けしました。眞子さまの話から入って、このままでは誰も皇族と結婚したいとは思わなくなって皇統が断絶してしまうこと、それを防ぐためには女性・女系天皇と女性宮家創設が必要不可欠であると、一通りお伝えして、メッセージカードをお渡ししました。
    その際メッセージカードの内容に一通り目を通してくださいました。
    高森先生の著書「女性天皇の成立」は近くにいらした大岡氏の奥様が受け取ってくださいました。

    斎藤氏の方は、選挙事務所の方に伺いました。そのときはご本人は不在で、そのとき事務所にいらした県議会議員の方と、眞子さまのご結婚のこと、今のままでは皇族がいなくなって、悠仁さまにのみ負担がかかってしまうこと、それを防ぐには女性・女系天皇、女性宮家創設が必要であることをお話し、斎藤氏へのメッセージカードをお渡ししました。
    ご本人には以前、通勤中に最寄駅でお会いしたことがあり、そのとき選挙区内にある近江神宮に天智天皇が祀られていること、その母親が皇極・斉明天皇であること、既に母親から皇統を受け継ぐ天皇はいらっしゃり、女系天皇誕生は少しもおかしくないことをお伝えしました。

    育休の亀

    2021年10月26日

    選挙区の候補者、2件訪問してきました。
    静岡4区です。
    自民党と国民民主党です。
    選挙も近く、ご本人は事務所には不在でしたが、事務所の方が話を聞いてくださり、持参した高森先生の本と手紙を受け取ってくださいました。
    メッセージカードを用意しようかと思いましたが、礼を尽くすため、便箋一枚程度の手紙に自分の名前、住所を書き、候補者の方への簡単な選挙応援メッセージも添えました。
    女性の皇族は結婚したら皇室をはなれなければならず、このままでは皇室はなくなってしまうこと、佳子さま愛子さまも妙齢の女性で、もう時間がないことをお話しすると、国民民主党の候補者事務所の方は、おっしゃること、よく分かりますと言ってくださいました。
    高森先生の本が手元に1冊しかなく、国民民主党候補の方には渡せなかったので、選挙前にもう一度行ってみようと思います。

    基礎医学研究者

    2021年10月26日

    引き続き、個別のレポートでございます。
    A候補事務所(自民党_前女性議員)
    この候補は非常に都合が良いことに、自分の最寄り駅前に選挙事務所を開設してくれたので、非常に入りやすい雰囲気でした。最初に記帳し、「候補者の先生に、選挙区の有権者としてメッセージカードを渡しにきました」というと、現在候補者はいないとのこと(このときは、選挙対策世話役のようなやや高齢の方でした)。それで、入口で終わりと思いきや、「ありがとうございます。それで、私でよかったらお話聞くので中にどうぞ」と言われ、椅子を出していただき、さらにコーヒーを入れてくれました(名刺もいただけました)。ここでメッセージカードの内容を多少説明させていただきました。この方も熱心に聞いてくれたのですが(~10分)、しばらくすると、なんと候補者ご本人が戻ってこられて、直接お話を聞いてもらうことができました。詳細はメッセージカードを是非読んでいただきたいということをまずお伝えし(これには、大変感謝されました。そして、前議員から名刺もいただきました(これは、予想外でした))以下のような要点を伝えました。

    眞子さまのご結婚問題も、元はと言えば「皇室典範」に不備があったからであるということ。
    (もう少し根本的には、以下のことがあります)
    ・「男系・男子」の継承は、明治以降に制定されたものであります。
    ・日本の本来の歴史・伝統は、「双系」継承であります。
    ・日本には、これまで8人・10代の女性天皇がいらっしゃいました。
    ・もしも現在の「男系男子」限定を続けていくと、近い将来、確実に「皇統」は途絶えます。
    ・一方、愛子さまを始め、女性皇族の方々は現にいらっしゃいます。
    それゆえ、「皇室典範」が改正され、本来の歴史・伝統に沿った、天皇の直系長子優先の継承がなされることを望みます。

    それと、向こうに寄り添うような形で、「でも、皆さん国会議員候補の方が公約に出しにくいのは、我々国民がそれを政策の“関心事”として皆さんに伝えないのも、問題なのです。でも、そうではない有権者もいるのだということを、お伝えしたかった訳です」ということをいいました。その間、じっと聞いてくださり、その前議員は、「おっしゃられることはよくわかります。今後、何段階かかかるかもしれませんが、前進させていきたいと思います。そして、「皇統問題は重要なことは自民党としても十分認識しております。日本の歴史でも、これまで何度か皇統の断絶の危機がありましたが、そのつど皆で知恵を出して乗り切ってきました」。実は、最後の言い方がやや気になったのですが、それはメッセージカードを読んでもらうことで、さらにこちらのメッセージが伝わることを期待しました。
    その後は、この議員は厚生労働委員であったので、地元の医療・研究行政のお話を逆に熱心にしてくださいました。そして逆に、「このメッセージカードには、連絡先などは書いてありますか?」と聞かれましたのは印象的で、高森先生がアドバイスしてくれたように、しっかり対策できてよかったかと思います(15分くらいは話せたと思います)。

    B候補事務所(維新の会)
    この候補も非常に都合が良いことに、自分の最寄り駅前に選挙事務所を開設してくれたので、非常に入りやすい雰囲気でした。最初に記帳し、「候補者の先生に、選挙区の有権者としてメッセージカードを渡しにきました」というと、現在候補者はいないとのこと(このときも、選挙対策世話役のようなやや高齢の方が2名対応してくれました)。ここでは、立ち話だったのですが、それでもA候補に話したような内容について約10分くらい聞いていただき、メッセージカードも受け取ってくれました「B候補者には、必ずお渡しします。このような有権者の声を直接下さるのはB候補者は細かい声も知りたいようなので大変ありがたい。で、13:00くらいまで待ってくれたら、B候補、街頭演説前にここに来られるのですが。。。」とありがたい言葉をいただいたのですが、それは断念しました。なお、ここでも、「メッセージカードに住所などの情報はありますか?」と聞かれました。

    C候補事務所(立憲民主党)
    この候補者の選挙事務所にいくと、世話役の方と事務関係(秘書?)のような方数名がいらっしゃり対応してくれました。最初に、「候補者の先生に、選挙区の有権者としてメッセージカードを渡しにきました」というと、現在候補者はいないとのことだったのですが、お話は聞いていただけました。ここでも、先の2つの事務所と同じ主旨の話をさせていただきました(お茶出していただき、20分くらい滞在しました)。「で、おっしゃられることは、よくわかります。メッセージカードは、かならず候補Cにお渡しします」といってくれました。そして、ここでは「でも、まず候補Cにはバッチをつけてもらわないと先に進まないのです。ただ、野党はなかなか候補統一の足並みがそろわず、かなり苦しいというのが現状です」といわれ、この地区の選挙戦のお話を逆に聞かせていただきました(この世話役の方は、元は自民党出身のようで選挙のことがよくわかっている人のようでした。また、「皇統問題」の重要性も良くご理解されていたと思います。

    以上でございますが、ご参考までに(m_ _m)。

    基礎医学研究者

    2021年10月26日

    基礎医学研究者でございます。私も自分の選挙区3候補者の事務所にメッセージカードをお渡ししにいったので、以下ご報告致します(なお、自分は大阪府ですが北摂なので、先にレポートされましたじーま様とは別の選挙区となります(m_ _m)。

    まず全体としては、これはすでに皆さまが言われていることなのですが、自分も「案ずるより産むが易し」というのが、率直な感想です。選挙区のすべての事務所の方は好意的で、きちんと対応いただきました(3候補者中2候補者の事務所で、お茶出してもらったような感じで(^_^;)。それに関連して、これはただしさんが言われていたと思いますが、自分も「今は選挙期間中なので、有権者の声を直接聞くのは政治家にとってはかなり貴重なこと」、という印象を受けました。次にこれは自分の場合だけかもしれませんが、メッセージカードを作成する段階でかなり言葉を絞りこんでいましたので、それは実際にお話しを聞いてもらうときに役立った気が致します。それとこれも個人的な感覚ですが、高森先生言われたように、名刺を一緒に沿えるというのは、話を聞いてもらう際に良い方に作用した気が致します。なお、私は自分自身の言葉でメッセージを伝えたかったので、今回は高森先生の著書をお渡しすることはしませんでした。
    (長くなりそうなので、個別のレポートは別に行わせていただきます(m_ _m)。

    タルト

    2021年10月26日

    訪問件数を県ごとに集計されているのですね。10月23日に立候補者の事務所訪問しましたが、県名を書きませんでしたが、神奈川県です。神奈川県に1を足してください(^^)。
    昨日は、近くの駅前で、同じ神奈川県の隣接区の立憲民主党候補者の演説に、偶然遭遇したので、候補者とグーで握手しました。その後、運動員の方に『「女性天皇」の成立』を先生にお渡しいただけませんかと、差し出しました。運動員は「ああ、高森先生のご本ですね。持っています」と言われたので、「愛子さまにぜひ皇太子になっていただきたいと、先生にお伝えください」とお願いしました。本は受け取ってもらえませんでしたが、話ができて良かったです。
    ところで、訪問した事務所の候補者名を、ここに投稿するのは、応援ではないので問題無いのですよね。私は気になって載せませんでしたが、問題なければ載せます。どなたか教えていただけますか?
    愛子さまを皇太子に!

    エゾリス

    2021年10月25日

    エゾリスです。
    10/23(土)選挙事務所を2件訪問してきました。
    私の選挙区は先に訪問レポされていた北海道公論サポーターBATAさんと同地区で、訪問した議員2人とも被っています。
    BATAさんが渡されていたメッセージカードを少々のぞかせて頂き、違う角度から私なりにアプローチした内容を書きました。
    議員A(立憲民主党)
    男女公平、格差是正のために皇室の存在が必要であり、そのために女性天皇・女性宮家を叶えてほしい
    議員B(自民党)
    国柄を護るためには天皇の存在は必要不可欠。日本は世界に向けて男女公平であることが示されるべき。そのためには女性天皇・女性宮家の実現を。

    こんな感じで便箋1~2枚分のメッセージを作成。

    立憲民主党A事務所
    夕方16時頃アポなし訪問。投票日前の最後の土日ということもあり、事務員の女性が1人とあと数人がいるのみ。本人はもちろん不在。
    ところどころポスターが貼っていましたが、いかにも議員事務所ではなく、一般の中小企業のようなカジュアルな印象。事務員の方にメッセージを渡すと、「有難うございます。必ず本人にお渡しします。」と快く受け取って頂きました。封筒に記載したわたしの住所を見て「○日はこの近辺で立会演説します。是非会いに行ってください。」と親切な応対。帰り際は「雨の中わざわざありがとうございました。」と丁寧に送ってくれました。

    自民党B事務所
    立民B事務所とほど近い場所。向かう途中選挙カーで街宣していたが、道路の向こう側だったので近づけず。事務所へ入ると、いかつい背広の男性が3~4人デスクに。ボードに獲得議席数などの数字が記載された大きな紙が貼られ、先ほど訪れた事務所と違っていかにもな雰囲気で緊張。一番手前のデスクに居た男性が立って来てくれ、メッセージを預けたところ、にこやかにお礼を言われました。帰りは1階までついて送ってくれました・・・がどこぞの重役のような雰囲気を醸し出していてやはりコワイwww

    みなさんの報告にあったように、どの事務所も訪問して無碍にはされなかったです。
    どちらの事務所も違った意味で緊張し、事務所に居た人とはあまり話せず、メッセージを置いて帰るだけで終わってしまいました。
    手紙にはそれぞれ思いのたけを書くことができたので、本人が目を通すことでなんらかのインパクトを与えられたらいいなと思います。

    星空

    2021年10月25日

    10月17日に手紙を持って、鳥取第1区の自民党候補者事務所と、日本共産党候補者事務所を訪れてました。高森先生の本は選挙法に触れるのかなと思い渡せませんでしたが、後日高森先生の動画を見て、本を候補者に渡すことも有りなのだと知り、再度「女性天皇の成立」本を持って10月23日に両者の事務所を訪れました。どちらの事務所も候補者本人は不在でしたが、受付の人、或いは関係者に手紙と本を託しました。事務所訪問は少し緊張しましたが、受付の人は快く対応してくださいました。候補者本人に私の気持ちが届いてほしいと祈りました。

    風樹

    2021年10月25日

     長野4区の立候補者、後藤茂之大臣は直前まで来れないとのことなので決起集会の30日辺りに行ってきます。
     閣僚に伝えれるのは大きな意義と信じて、慎重に挑みます。

     対立候補の長瀬由希子氏は共産党からの立候補なので少し遠回しに「コロナ禍で被害に遭われた女性のためにどうか愛子内親王様の天皇即位をお願いします。」と伝えてメッセージカードを渡してきました。
     共産党だから対応に困るかな?と思ったらそうでも無かったので取り敢えず一安心です。
     前回の得票数から考えると、もしかしたら長瀬由希子氏が勝つ可能性もあるので、選挙の手伝いに絡めてもう一度伝えてきます。

    だふね

    2021年10月25日

    先週の23日土曜、地元奈良の議員候補2名(立憲民主党A氏と自民党B氏)の選挙事務所まで、高森明勅先生のご著書と、私が書いた手紙を届けに訪問しました。

    ・立憲民主党A氏
    事務所入口のドアを開けると、ボランティアらしき人が何人も集まっていました。内一人が私の姿に気づき、階上の秘書さんに電話。私は突然の訪問を詫び、本と手紙を渡すと、秘書さんは「あら、高森先生!」と目を輝かせていました。「皇室のことでは、馬淵も先生にお世話になっているんです」と。「側室をとらずに、男系が続くはずないですよっ」と、向こうからぶっこんだ内容を言われ、タジタジになりました(^-^; 
    若い秘書さんなのに、日頃から「女性宮家創設賛成」のA氏の薫陶を受けているのでしょう。最初の議員訪問で収穫が得られたことは嬉しかったです。

    ・自民党B氏
    とあるビルの3階に上がると、開放された事務所入口の受付に男性が一人。住所・氏名を記帳し、「本と手紙を届けにきました」と挨拶。
    電話応対中だという所長さんが来るまで事務所内を眺めていると、壁一面の「祈・必勝!」に圧倒される。ナマで初めて見たけれど、紙の集合体がすごい気迫を醸し出している。
    程なく、年配の男性が来て、その人が所長さんでした。挨拶をして、本と手紙を渡す。受け取ってくれただけマシなのですが、所長さんは表紙を見て、「そうですね、こういうのは世の中が落ち着いたらですね…」とポツリ。
    私は、それってまんま「候補者の声」だろうなと感じました(;^ω^) 皇統問題に対する危機感はさほど持っていない。むしろ、これが多くの候補の反応なんだろうな。(それでも、丁寧に対応していただいただけありがたい、と思いましたが。)

    ・既に何人かの人が投稿してくださっていますが、まさに「案ずるより産むが易し」。選挙事務所ってもっとこう、いかついイメージがあったので、拍子抜けしました。また、コロナ禍だろうが、ガチガチの感染対策をしている事務所は少ないのでは? と感じました。今回お邪魔した事務所2ヶ所、いずれもその辺りは緩めの感じでした。いろいろな意味で、こちらが戸惑うほどオープンでしたよ。訪問がまだという方、ぜひ行ってみてください。

    マメ菓子

    2021年10月25日

    本日愛知一区、自民党熊田裕通氏の選挙事務所を訪問し、メッセージカードと高森先生の本を渡してきました。熊田氏は不在でした。
    私用の合間に行き、時間もなかったので特に話し込みはせず、「是非実現してください」と簡単な挨拶のみで失礼してきました。対応された事務所の方は「女性天皇までは良いけど女系は…」と苦笑いしていましたが、高森先生の本を読んで考えが変わることを祈ってます。

    ただし

    2021年10月25日

     今思えばなのですが、選挙期間中の立候補者の事務所は、ある意味、来る者は拒まずのような感じかと思います。普段は分かりませんが。
     色んな人が出入りしていて、「有権者の声」を届けに来た人も、その中の一人のように認識される感じがしました。
     ですので、対応も、普通と言いますか、自然な感じがすると思います。

     今思えばなのですが、もっと「当たり前の顔」をして行っても良かったような気がします。
    ( ̄ー ̄)ニヤリ←後出しじゃあないのんか

    しろくま

    2021年10月24日

    本日、地元岡山の衆議院選挙候補者の自民党と立憲民主党の候補者の事務所に訪問しました。立憲民主党の事務所では受付担当の方に挨拶をして、伝えたいことと手紙と名刺、高森先生の書籍をお渡ししました。大変喜ばれてました。
    事務所を出て、お庭の手入れをされていた女性に挨拶をしました。その場を離れて車に乗りかかる時、女性がこちらに来られて「〜〜(候補者)の母です。よろしくお願いいたします。」と声をかけていただきました。まさか候補者のお母様だったとは、驚きました。
    その後、自民党の事務所に訪れた時、ポストに入っていた候補者の選挙チラシの事務所に訪れると留守だったので問い合わせすると、新しく移転したとのことでそこへ向かいました。
    電話をしたので受付で名前を覚えていて下さって、秘書の方が担当して下さいました。
    最初に自分の名前と地元選挙区ということ、応援していること。手紙を渡して欲しいことを伝えて、「皇室はこのままではなくなってしまう、どうか女性天皇、女系天皇を実現して欲しい」と短めに伝えました。手紙と名刺、高森先生の書籍「女性天皇の成立」をお渡ししました。好意的に受け取っていただけたので今後の行動を注視します。
    人生初の選挙事務所に訪れましたが、選挙事務所は敷居が高いと最初は想像してましたが全然違っていました。皆様もぜひ声を届けて欲しいです。地元の選挙事務所に訪ねてみてください。

    ヨワシ

    2021年10月24日

    立憲民主党の樋高剛さんの事務所に本と手紙を渡してきました。
    本人はおらず、渡してくれるよう頼みました。「あまり力はないですが」と言いながらも受け取ってくれました。
    (この選挙区は自民党の浜田靖一の力が強く、浜田で間違いないというのもあるでしょう)
    サービストークかもしれず、本音かわかりませんが、「私も愛子さまになってほしいと思います」と言い、「樋高剛をお願いします」と言っていました。
    比例で復活した際は、是非とも力になってくれるよう。

    ただし

    2021年10月24日

     今日、新潟2区の自民党候補者・細田憲一氏と、同じく新潟2区の国民民主党候補者・高倉栄氏の事務所へ訪問してきました。夕方5時過ぎの訪問でしたが、どちらもご本人は不在で、関係者の方が一人居られるだけ、高倉候補の事務所は閉まる寸前でした。
     やはり、昼間明るい内の方が、雰囲気も活気立っていて、良い気がしました。

     メッセージカードと、高森先生のご著書をお渡しし、丁寧に、冷静に(どもったり声のトーンが大きくなってしまうので)、情熱を込めてお話しして来ました。
     眞子さまがご結婚される事、そしてご病気に罹られている事は、やはり知られていて、そこから話しを繋げていくと、テンポ良く話しが進んでいく気がいたしました。

     ちなみに、前回の投稿の訪問先は、新潟5区の無所属・森民夫氏と、同じく新潟5区の無所属・米山隆一氏の事務所です。
     道に迷った末、訪問出来なかった候補者の事務所は、5区の自民党・泉田裕彦氏です。
     泉田氏と米山氏は元県知事、森氏は県内第二の都市・長岡市長を長年務めた人で、5区は混戦・激戦が予想されます。

    リカオン

    2021年10月24日

     本日富山1区の4人の候補者を探しに日曜の街中へ向かいました。天皇制を継続したいこと、女性皇族が減ることで存続の危機を迎えていること。このままでは男尊女卑の老いた男性のいいなりになったまま日本は滅びてしまう。女性天皇・女系天皇が生まれることで天皇制を維持し、日本女性を元気づけることができるのだと。実際に女王のいるイギリスやデンマーク、女性が王位継承順位一位のスウェーデンやオランダ、ベルギー、スペインがうらやましいなどと書いていたら便箋2枚になってしまいました。
     候補者にお会いできたのは維新の会のみでしたが他の自民党、立憲民主党は選挙事務所で手紙と名刺と高森先生の本を渡してきました。本を3冊しか持っていなかったため、共産党には手紙と名刺だけを渡しました。維新の会の候補者は本を読みますと言ってくださいました。あとは各候補者さんの意識に届くことを祈るばかりです。

    ダグドラえもん

    2021年10月24日

    私の地元の選挙区の山本ともひろ候補の事務所に、「女性天皇の成立」と「コロナとワクチンの全貌」を手紙を添えてお渡し致しました。
    ご本人は留守でしたけど、事務所の方が突然の訪問(ちなみに私はノーマスクです(笑))でちょい驚いた感じでしたけど、ちゃんと応援の気持ちも伝えて渡しましたら受け取ってくださいました。ちなみに、玄関先での受け渡しですので、所要時間は1分ちょいでした(笑)。
    思った以上にスムーズに済んで、ちょっと安心しました。どうか、少しでも皇統問題もコロナ騒ぎも解決に繋がれたら良いなと思います。

    jacker

    2021年10月24日

     今日、山梨2区の候補者堀内のり子議員の事務所に行き手紙と高森先生の本を渡しにいきました。
     本人には、渡せませんでしたが受付の男性の老人が受け取ってくださり最後は事務所にいる全員の方がお礼をいってくださいました。
     堀内議員は、山梨2区の当選候補ナンバー1で女性宮家にも賛成しているため絶対渡したい方だったので一安心しています。
     

    ヨワシ

    2021年10月23日

    木更津の浜田靖一議員の元へ、お手紙と『女性天皇の成立』を届けてきました。
    ご本人はいなかったものの、秘書らしきひとが名刺とお茶をくれ、悪い印象ではなかったようだとほっとしました。
    つぎは立憲民主党の議員に渡すつもりです。

    タルト

    2021年10月23日

    候補者事務所に行ってきました。急に行くことを決めて、今日、手紙を書いて訪問しました。
    便箋2枚の1枚目に、配布された候補者チラシで、コロナ対策について司令塔を設ける、専門家会議の見直し、に共鳴したことを書き、左記を希望しますと、1、新型コロナを5類に下げること、10代、20代へのワクチン接種を控えること、ワクチンパスポートの導入には断固反対。2、皇室典範改正の早急な取り組みのお願い、愛子様を皇太子に、佳子様、悠仁様のために宮家創設という改正を切願しています、と書きました。 2枚目には、氏名住所電話番号、ご参考:『コロナとワクチンの全貌』『「女性天皇」の成立』と各著者名を書きました。
    候補者は不在でしたが、手紙を書いたことを伝えると、事務所の方が「私が渡します」と言われたので、託しました。2冊の本も、「ご参考に受け取っていただけますか、どなたが読んでいただいても結構です」とお聞きしたら、快く受け取ってくださいました。
    この候補者に投票するつもりなので、皆様、頑張ってくださいと励まして、退出しました。
    急に思い立ったので、代理の方に、コロナのことをよろしくお願いします、は伝えたのですが、皇室典範改正のことを話さなかったので、後でしまったと思いました。事務所では、快く話を聞いていただけたので、訪問前に、コロナのこと、皇室典範改正のことの両方について、話すことを整理してから、訪ねれば良かったというのが反省点です。選挙事務所を訪ねたのは初めてですが、思い切って行って、話を聞いていただけて、とても良かったです。政治家に直接、意思を伝えるのは、大切なことだと思いました。
    愛子様を皇太子に!

    l_k

    2021年10月23日

    L.Kです。
    皆さまのご活躍が大変頼もしく、頭が下がります。
    本当にありがとうございます。

    じーま様
    ご報告いただき、誠にありがとうございます。
    まずは実際に行動されたご自身の労を労ってください。

    何も行動しない場合のことを想像してみてください。
    たとえ不格好だったとしても、ご自身の意思を候補者に示せば、確実に相手に何かしら伝わるものがあるはずです。

    どのように行動するかは一人一人が決めることですし、
    ましてや結果に対して他の方の理解を必要とするものではありません。

    「自分にできる精一杯のことはやった」

    それこそが政治家に働きかける上で最も大切なことではないでしょうか。
    最後にそう思えたじーま様にこそ、私はとても羨ましく思います。

    hui

    2021年10月23日

    岩手3区、小沢一郎と藤原崇、両方の選挙事務所へ本日行ってまいりました。
    甘利氏が応援演説に来ていましたが、藤原崇は不在。
    タイミング的にしつこくなりそうだったので藤原崇さん宛てだけに封筒入り手紙一枚と高森さんの新著を渡しましたが
    可能なら甘利さんにと、2冊おいて来ればよかったなと機転の効かなさを反省しました。
    小沢一郎事務所はもちろん本人は不在でしたが、対応してくださった方がすぐに手紙を開けて真剣そうに読んで頂きました。
    色々な人に伝えたいことなので、藤原氏の事務所でも読んでいただけるといいのですがどうなのでしょうね。
    ・・と言うほど自信のある文章でもないので、読まれてもどう思われたかはわかりません。
    藤原氏の方には某jcで知っている方も多いのですが、政治的な主張はこれまでしたことが無いのでなんともですね。
    小沢氏の方も意外と怖くないんだな、とは思いました。
    ここまできて何もしないのは皇室の方々に申し訳ないという思いでやってみました。
    後悔しないためのアリバイ作りみたいな気分もあります。
    ほかの方も頑張ってみてください

    じーま

    2021年10月23日

    実際に行動され、成果をあげられた皆様が羨ましく思います。

    本日23日に私も思い立って行動しようと思ってやろうとしましたが、いまいち上手くいかなかったです。
    私の選挙区は大阪11区で自民、立憲、維新の候補者の事務所へ訪問しようとしました。
    最初は立憲民主党の候補者が演説していた場所をリサーチしていたので、その際にメッセージを渡そうとしましたが、自分が元々人見知りな性格なせいか結局、その場でお渡しすることができませんでした。
    仕方ないので、選挙事務所へ伺い、何とかメッセージと本をお渡しすることができましたが、緊張していたためか上手く喋ることができず、事務所を出た後で、これで良かったのだろうかとものすごく後悔することになりました。
    その後、自由民主党の候補者の事務所へ訪問しようとしましたが、事務所の外観がいまいち気軽へ入れるような雰囲気ではなく、入るに入れず、精神的にこれ以上やるのは難しいと思い断念しました。
    実際に訪問された皆様には申し訳ないと思うのですが、残りの候補者へは後日郵送で対処することにいたします。

    皇室のことで何とかしようと思い、普段では絶対にしないことを実行しようとしましたが、自分がここまで引っ込み思案とは思いもせず、この結果に情けなくも感じるのですが、自分にできる精一杯のことはやったと考えています。ご理解をいただければと思います。

    mayu

    2021年10月23日

    感想メールも送ったのですが、こちらにも投稿を。

    選挙事務所行ってきました!
    神奈川県です。

    確かに、ゴー宣道場初めて行った時と比べたら、楽勝。初めてなので緊張はしましたが、全然こわくなかったです。

    まず、手書きの手紙を用意。
    「短くメッセージカードを」とのことでしたが、きちんと想いを伝えたかったので、便箋2枚のお手紙。
    ただ、なるべく簡潔に書きました。

    ・自分の説明(住まい、選挙ビラ配りを手伝ったこともある、など)
    ・候補者を応援してること。
    (候補者近況についてコメントし、日頃から応援してることを書く)
    ・女性宮家、女性天皇の道を開いてほしい(説明文を4文ほど)
    ・新型コロナを指定感染症2類相当から5類へ(説明文を4文ほど)
    ・自分の住所氏名をきちんと書く
    ・追伸で「参考の書籍を2冊持参しました。お忙しいとは思いますが、まえがき・あとがきだけでもお読みいただければ幸いです」と記入。
    (本は高森先生の本と、よしりん先生井上先生対談本)

    皇位継承1本に要望は絞るべきとの意見もありますが、私にとってコロナは絶対外せない要望なので、2本立てで書きました。

    服装は会社の会議時に着るような服装で、清潔感を意識しました。
    (党のテーマカラーも意識)

    自民党の候補者は留守だったので、事務所の秘書さんに名刺と手紙と書籍を渡して「ぜひ女性天皇を実現してください!」と伝えてきました。ものの数分で終了。応援してることを伝えると秘書さんもスタッフも喜んでいました。

    立憲民主党の候補者は、事務所に赴く途中、近くの駅で街頭演説していたので、本人に直接アタック。
    「いつも応援してます!女性天皇実現をよろしくお願いいます!今日はお手紙と本を持ってきたので受け取っていただけますか?」と挨拶し、手紙と本をプレゼント。
    「もらっちゃっていいんですか?必ず読みます!」と快く受け取ってくれました。突然の本人との対面で緊張して名刺を渡すのは忘れました(笑)

    どちらの候補者への手紙にも、その候補者への応援が伝わるよう文章を変え、工夫しました。

    どちらの候補者へもノーマスクで行きました。コミュニケーションに表情は大切だと思うからです。ノーマスクでも何も気にされませんでしたよ。

    思えば、有権者に対して失礼な態度なんて絶対取るわけないですよね。
    こわくないです!
    選挙事務所、全然へっちゃらですよ!

    MA

    2021年10月23日

    街頭で野田佳彦氏にご挨拶しました!

    事前に事務所訪問してメッセージカードをお渡ししていたのて、「ああ!あの!」という感じでした。

    「皇室の問題、よろしくお願いします」とお伝えすると、
    「もちろんです!」と力強いお返事いただきました。

    所要時間3分でした。
    釈迦に説法だったかもしれませんが、やれてよかったです。

    希蝶

    2021年10月22日

     地元の衆議院議員の事務所を初訪問しました(党名は伏せさせてください)。その議員からはしばしばダイレクトメールのようなものが送られてきており、どのような活動を行っているか知らされていました。
     正直、とても緊張しました。清水の舞台から飛び降りるような気分でした。しかし、みなさんがおっしゃられているように、案ずるより産むが易しで、事務所のかたは丁寧に応対して下さいました。高森先生の書籍も快く受けとって下さり、便箋で手書きのメッセージを添えたことは効果的であったようです。
     便箋には、「御多忙の折、申しわけございませんが、政策の参考になればと思い、この書籍を贈らせて下さい」と記し、天皇と皇室は古代より連綿として続いており、そのことを考えることは重要なことではないか、と私見ではありますが思いますといった旨の内容を短くまとめたつもりです。
     今度、その議員さんの講演会があるので、参加する旨を伝えても来ました(ただ書籍を読んで下さいでは一方的で図々しいと感じたので)。コロナ問題では考え方も異なるかも知れませんが、参考までに聞いてこようと思っています。

    カブ好き

    2021年10月22日

    10月20日(水)に生まれて初めて、衆院選の選挙事務所を2か所訪問してきました。高森先生が言われたことに習って、手書きの手紙(横書き便箋1枚&封筒)を持参しました。手紙には「新型コロナウイルス感染症を指定感染症の5類に引き下げること」「皇室典範を改正し、愛子内親王殿下を皇太子に、佳子内親王殿下と悠仁親王殿下には将来、宮家を創設できるようにすること」の2点を私の願いとして書きました。もちろん、住所•電話•氏名も添えました。

    まずは地元大御所議員の事務所に行きました。ドアをノックし挨拶して入ると、女性の方が対応してくださいました。ご本人は不在でした。手紙と「コロナとワクチンの全貌」「『女性天皇』の成立」を持ってきたことを伝えると、本は受け取れないので手紙を本人に渡しますと言って手紙を受け取って下さいました。私はお礼を言って帰りました。

    次に、若手議員の事務所へ行きました。4名ほど事務所にいらっしゃいました。ご本人にお願いがあって訪問しましたと伝えると、奥のスペースへ案内され、お茶まで出してくださり、秘書の方が時間をかけて話を聞いて下さいました。ご本人は不在でした。本は受け取れないけど手紙は渡しますと、秘書の方が手紙を受け取って下さいました。皆さんにお礼を言って帰りました。

    少し緊張しましたが、貴重な体験となりました。今後も動けるときに動こうと思います。

    たこちゃん

    2021年10月22日

    本日22日、仕事で出かけたついでに地元愛知6区の自民党の丹羽秀樹議員
    (現職)の選挙事務所を訪問しました。

    A4一枚に書いた私のメッセージとともに当サイトのチラシを、秘書の方
    にお渡ししてきました。
    秘書の方には、景気対策も大事だが、皇位継承問題も大変危機的状況で
    あるから、議員には取り組んでほしい旨もお話しました。

    ふぇい

    2021年10月22日

    スーツにネクタイ締めて、
    衆議院選挙立候補者の選挙事務所に
    2件行ってきました。

    1件目は与党候補(自民党)の事務所。
    屋外にいた方に
    「有権者の声を届けに伺いました」と話し、「よくおいでくださいました」と中へ通される。

    立候補者は不在で、応援団の市議会議員(おそらく30代)が対応してくださいました。

    便箋6行のメッセージカードを出して

    ・立候補者を応援していること
    ・現在の皇室典範では男系男子しか皇太子になれない。→愛子さまが皇太子になれないこと。
    明治にできた皇室典範は側室ありきの制度なので、改正によるアップデートが必要なこと。
    をお伝えし、高森先生の著書を渡し、
    選挙後の国会でこの声を届けてくださいとお伝えしました。
    (①ここまで)

    対応していただいた市議の方から
    「今の時期『女だから』で制約されるのはたしかに変ですよね」とのお言葉をいただき、
    「私もこの本読ませていただきたい」と話されていました。
    立候補者にメッセージカードと本、私の名刺を渡すと言われました。
    ちょうど私の住んでる市の市議で、
    身近な話や地域の市議の話をしたら結構いろいろな話ができました。

    お礼を言って退出(15分程度滞在)

    もう1件
    野党候補(立憲民主党)の選挙事務所にお邪魔しました。
    こちらも市議の方が対応してくださいました。(おそらく選対委員長60代)
    ①をお伝えし
    2019年に出された党の論点整理と
    生前退位の際旧民進党が議論を引っ張った流れをまたお願いします
    とお伝えしました。
    市議の方は「候補者に今日いらしてくださったことを伝えます。1人でも国政に興味のある方が尋ねてくださったことは本人の励みになります。」
    「政治に対してもそうですが、自分の思ってることをざっくばらんに話せる場所が必要ですね」と
    話してくださり、
    メッセージカードと本と名刺を
    本人に渡すと話されました。
    その後葉書やチラシを作成しているボランティアスタッフ?の方といろいろ話をしました

    お礼を言って退出(20分程度滞在)

    今回2件選挙事務所に伺いましたが、
    候補者や事務所の方は、
    この時期だからというのもあるでしょうが、
    市民(有識者)がどんなことを考えてるのかやはり興味があるのではという印象を受けました。

    選挙事務所に行くのは緊張しますが、
    これは慣れてないからで、行ってみたら案外大丈夫と思います。
    このサイトのこのコメント見てる方ならなんの問題もございません。
    是非私たちの声を届けましょう。
    長々と失礼しました。

    ただし

    2021年10月22日

     新潟県からでした。
    m(_ _)m

    かえさる

    2021年10月21日

    5時間ほど前、立憲民主党・東京都第3区総支部である松原仁選挙事務所に、高森明勅先生の『「女性天皇」の成立』にメッセージカードを添え、仕事上がりにカチコミ仕掛けて来ました!
    「愛子さまが皇太子になれるよう、どうか道筋を付けて下さい」と一言書きました。

    ちょうど18年くらい前、大学院修士課程2年生の時(2003年)に選挙事務所を手伝っていたため、正直なトコ全然緊張しませんでした。
    むしろ、このタイミングで訪問することに不思議なご縁を感じていたくらいでした。

    対応して頂いた秘書の方に伝えたのは下記3点です。
    ① 心から今回の選挙戦を応援していること。
    ② 高森明勅先生の『「女性天皇」の成立』を、是非選挙戦後に読んで欲しいこと。
    ③ 18年前(石原宏高が初めて立候補した年)に、自分が選挙事務所で手伝っていたこと。

    上記③は自分個人に当てはまる特殊な事例かもしれませんが、それが秘書さんの心を掴むのに功を奏したかもしれません。
    「東京水産大学(現東京海洋大学)」の出身であることを伝えると、その方の先輩も同じ大学出身だったこともあり、話がそれてそっちの話題で盛り上がってしまいました(笑)
    「30分でもいいので街頭演説を手伝って下さいませんか?」と、そんなお言葉を頂いて恐縮した次第です。
    ひょっとしたら今後「選挙事務所襲撃」編に続き、「選挙事務所手伝い」編を投稿するかもしれませんWWW

    以上、突撃レポートでした!!!

    ookkuuy

    2021年10月21日

    立候補者の事務所を訪問しました。メッセージカードは家にあった白い便箋と封筒、内容は、皇室の現在・皇室の将来の不安・結論「女性・女系天皇と女性宮家必須」で4行。参考文献として高森明勅先生の『「女性天皇」の成立』を書き入れました。私はお金がないので、本を買って贈ることはしませんでした。

    電車に乗って、二人の候補者の事務所へ。それぞれの場所が近いので助かりました。
    一人は、自民党。安倍晋三一派。不在だったので秘書にカードを渡し、「候補の方は男系派と存じておりますが、旧宮家系国民男子の方に皇室に入っていただくことは、君臣の別と門地の差別により現実的ではないので、女性・女系天皇、女性宮家を実現していただきたい」とは言いました。
    もう一人は、無所属とはいうものの野党超党派の応援有り。ちょうど本人が帰ってきたところでしたが、事務所の代表の方と話すよう促されました。代表の方はまるで左翼運動家のような風貌でした。氏名を名乗り、どこの団体のものでもないと伝えました。「女性天皇、女系天皇、どっち?」と聞かれ「両方です」と答えましたが、なぜそう聞かれたのか分かりませんでした。本人も皇位継承問題を詳しくは知らないのかもしれません。少し話してカードを渡しましたが、最後に「マスクは不織布にした方がいいですよ」と言って離れていきました。散々話した後なのに、コロナ君マスクはお好みでなかったようです。任務を終え駅に向かって歩き出したら、候補者本人が先ほどの方と一緒に道路の向こう側から声をかけてくれました。「仰る通りです。ありがとうございました。」と。先ほどの方から話を聞いたのか、カードを読んでくれたのかもしれません。
    どちらの事務所も大歓迎してくれたわけではなく、私も上手く話せませんでしたが、電車で個人がわざわざ事務所に来たということには、驚いていました。少しは印象に残って、願いが叶う一歩になりますよう祈っています。

    ただし

    2021年10月21日

     選挙候補者の事務所へ、訪問して参りました。初めてなので、緊張しました。
     けど、「うりゃあっ!」と行きました。

     L.kさんが書かれていた事を参考にして、メッセージカードと、高森先生のご著書を用意しました。
     メッセージカードの内容はシンプルに、自分の1番伝えたい事を書きました。簡易ハガキのタイプだったので、そこに7行ほど、丁寧に大きな字で。
     住所の面に、自分の住所と名前、電話番号とアドレスを書きました。

     日曜日に、1人の候補者の事務所へ行ってみたら、今は別の事務所へ常在しているとの張り紙があり、そこへ向かったのですが、道に迷い辿り着けませんでした。
     事務所へ電話をしてみると、秘書の方が出られました。訪問内容を伝えると、「選挙前だから忙しく、選挙後にして欲しい」の一点張りでした。
    「選挙前に話しを聞いて頂く事に意味があるんです」と粘り、皇室の現状や危機を伝えたのですが、「それはアナタの考えであり、今は忙しいから、訪問なさるなら選挙後に」と、結局、訪問を断られました。

     火曜日が休みだったので、違う候補者の事務所へ行って参りました。
     ちょうど、その日から選挙活動、街頭演説が本格的に始まったみたいで、大勢の関係者の方が準備に追われている様子でした。
     その候補者の事務所は、入口が開け放してあって、凄く入りやすく感じました。
     本人は選挙活動に回られていて不在でしたが、お手伝いをされている方の中から代表の方が奥から出てきて下さり、対応して下さいました。60代か70代位の女性の方でした。

     緊張していましたが、ありのままの自分で話そうと思いました。冷静で居ることと、情熱を込めて話すことを心掛けました。
     話しをするほど、何となくですが、手応えを感じました。

     ご本人は夜8時過ぎにならないと帰られないとの事で、私の生活サイクルも考えて、日曜日に出来るなら電話を下さる事になりました。
     ご本も、喜んで受け取ってもらえ、メッセージカードは「ナイス!」と言われました。

     5分以上10分以内位、入口の所で話し、帰ろうと事務所を出た時、「お茶でも。お茶でもどうですか?」と呼ばれたのですが、「あ、いえ。」と頭を下げ出てきてしまいました。
     これ、大失敗でしたね…。ここでお茶を頂いて、さらに話しをして親しくならなければ!

     もう一人、別の候補者の事務所へも行きました。
     そこの事務所の入口は閉まっていたのですが、中では数人の関係者の方が忙しそうに動いていました。
     挨拶をすると、代表のような方が出てきて対応をして下さいました。
     初老の男性でした。

     やはり本人は、選挙活動に回られているとの事で、帰りは夜8時過ぎになるとの事でした。

     ここで、次に候補者の事務所を訪問する祭は、夜8時過ぎがいいのかなと思いました。

     話していて、最初は蛋白な反応だったのですが、冷静ながらも気持ちも込めて話しをすると、対応も変わったような気がしました。
     こちらでも、ご本とメッセージカードとを渡し、お願いをして帰りました。滞在時間は5分ほどでした。

     思った事は、冷静に落ち着いて、でも気持ちを込めて話しをすると、聞いて貰える気がする事。
     簡潔なメッセージカードは、とても効果がある気がする事の2つです。

     ご本は、「もし宜しければ、読んで頂きたいと思いまして」「とても読みやすくて、最近出版されたのですが、売れています」と、言葉を添えてお渡ししました。

     私が主に話した事は、
    「眞子さまのご病気のこともあり、今は、世間からすごく注目されています。」
    「選挙のアピールにも、充分使えると思うんです。」
    「選挙後に、国会で議論が始まる事も決まっています。」
    「悠仁さまの所へ、誰も嫁ぐ人が居なくなると思うし、皇統は断裂してしまいます。」
    「皇室が、無くなってしまいます。」
    「皇室の女性の生きにくさを何とかしたい。眞子さまで、ご病気になられた方は3人目です。」
    「皇室の女性の生きにくさは、一般の女性の生きにくさに繋がっていると思うんです。」
    などです。話しながら頭に浮かんできた順に、話しました。

     行く前に電話をする事は、かえって良くないのかなと思いました。
     断られる可能性が高まる気がする事と、あと、アポ無しで訪問(突撃)するこで、想いの伝わり方が増すのかも知れないなと思いました。

     選挙期間に限るのか分かりませんが、最初に訪問した事務所に、お花を持って来られた方もいて、その方も私も、来客用っぽい記帳をする所に記帳をしました。
     もう一つの事務所で、一人のオヤジさんに一瞬「ん?」と言う表情をされましたが、すぐに作業に戻っていました。

    基礎医学研究者

    2021年10月20日

    大変貴重な情報をまとめていただきありがとうございました(怪しげな「運動」ではない、戦術を提示いただき、感謝します)。この政策だけは、政党性というものとは”別”のものであることを、自分も痛感致しました。後は、有権者としてどう行動していくかでございますね!

    ダダ

    2021年10月20日

    様々な情報をまとめて頂きありがとうございました!
    改めて、天皇・皇室が日本国に必要なものと痛感しました。
    有権者として行動していきます!

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