ふぇいでございます。
mantokunさんよりうれしいご報告です!
8月3日に、株式会社シルクふぁみりいの桐生社長に宛てて『愛子天皇論3』を献本したことを愛子さまサイトでご報告していましたが、
その桐生社長からお返事のハガキをいただきました。
「愛子さまの天皇論」献本への感謝と共に、この問題に関心を持っておられること、日本の将来にも関わることなのでスタッフさんと回し読みすると記されていました。
桐生さんはブログを長年発信されており、スタッフにはお子さんをお持ちの女性が多くいらっしゃいます。シルクふぁみりいさんは、とりわけ母親や幼いお子さんたちに目配りした商品づくりをされているので、このお返事はとても嬉しく感じました。
改正皇室典範の実態は「愛子さま排除法」であり、安定的皇位継承は無論のこと皇族数確保にさえ全く寄与しない、ひたすら憲法違反のデタラメな法律であることが、もっともっと国民に広く知らされる必要があると思います。
mantokunさん。ご報告どうもありがとうございました。
ブログはこちらでしょうか
シルクふぁみりぃブログ
80代女性で第一線で働き続ける桐生社長。
いろいろご苦労があったと拝察します。
そんな中誕生したのがギャルばばあ政権で、
さぞかし落胆されていることでしょう。
「愛子さま排除法案」は、一秒でも早く廃案にし、
直系長子優先の皇位継承となるよう法を変えないといけません。
mantouknさん、あらためてありがとうございました。
皆さまの活動を、当サイトに教えてくださいね!
3 件のコメント
京都のS
2026年8月21日
へー。速攻アップデートできる人は尊敬します。経営者としても敏腕だとお見受けしました。従来の方針に固執する経営者は会社を潰しますからね。「愛子さまの天皇論」については私も尊皇心の発露だと感じ取りましたよ。
mantokun
2026年8月21日
ふぇいさん、記事としてのご紹介とブログへのリンクもありがとうございました。
京都のSさん、シルクふぁみりいは高市首相のお膝元のすぐ近く(奈良県香芝市)にある会社でして、飛鳥・藤原の宮都の世界遺産登録にもとても喜んでいらしたので、色々とタイミングも合ったのだと思います。
桐生社長はもともと高市首相誕生の時は純粋に応援されていて、強く期待を寄せられていたことが窺え、そうしたブログも何回か書かれていました。(高市首相の持病というリウマチのことも心配して、お見舞いも兼ねて同社の製品を送られていたほど)
個人的には、書名そのままの『愛子天皇論』ではなく、わざわざ「愛子さまの天皇論」と書かれたところに、桐生社長の素朴な敬愛の心を感じます。
実は内心、スタッフさんとも回し読みしていただければ…と思ってお送りしたので、その通りのお返事がいただけたことがとても嬉しかったです。
京都のS
2026年8月21日
mantokun様、女性の固定ファンが付いている企業の代表が応答してくださった意味は大きいですね。お見事でした。