princess AIKO TALK(第1084回)男系断念の理由を他国から学ぶ

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森暢平先生のnoteブログについて話す、まー大隊長とキソイザレインボウ。

日本の改正皇室典範に逆風――リヒテンシュタインが男系継承を断念|森暢平(成城大学教授)@『天皇家の恋愛』

リヒテンシュタイン公国は男系継承をやめました。
これからの皇位継承を考えたことと、SEDAWからの勧告
日本も同じような問題を抱えているのに、なんでこんなに違うのか。

令和のポンコツ有識者会議は「リヒテンシュタイン公国を参考にしよう」と言ってたのですから、
いまこそリヒテンシュタイン公国を参考にしましょうよ。

男系より王室のほうが重要。
同じように、
日本も男系より皇室のほうが重要じゃないでしょうか。
ごくごく一部のカルトに「リヒテンシュタイン公国を参考にしよう!」と
どんどん突きつけましょう。

ご覧ください。

2 件のコメント

    くりんぐ

    2026年8月21日

    「傍系男子より直系女子」を選んだリヒテンシュタイン。

    アロイス皇太子は継承法の変更について、「変更により、王室と国の責任が、関連する任務に最も適した者に委ねられるようにしたい」と説明されています。

    リヒテンシュタインの新聞「ファーターラント」によれば、「アロイス皇太子の子たちはリヒテンシュタインで育ち、国の独特な特徴と王室の特徴の両方に精通しているため、役割に最も適している」とのこと。
    一方で、アロイス皇太子の子以外の侯爵家のメンバーの多くは、リヒテンシュタイン国外育ち。

    「リヒテンシュタインで育っていない者は男女問わず、リヒテンシュタインの国家元首である侯爵の地位に相応しくない」
    そう考えられたのかもしれません。

    リヒテンシュタインの継承法変更の経緯から分かること。

    それは皇位を男系男子による継承に固執する者たちが、いかに「象徴天皇」の役割を軽んじているかということです。

    あしたのジョージ

    2026年8月21日

    森暢平さん、良いですね~👍

    令和の有識者会議でリヒテンシュタインを例に上げていたんだから、今回も当たり前田のクラッカーで、男系派は参考にすべきですね~…🤔

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