princess AIKO TALK(第1090回)男系男子限定やめたリヒテンシュタインの皇太子に産経新聞が独占インタビュー

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愛子さまトーーク!

産経新聞が、なんとリヒテンシュタイン皇太子に単独インタビューをしています。

産経の目的は、
「他からの圧力で、やむにやまれず男系を捨てたけど、日本は男系を守ってね❗️」
という感じのようですが、実際は当事者、国民ともに大歓迎のようで、産経の目論見は大いに外れたときいて正直ウケましたw

日本もどうしようもないフリの後に、大オチでひっくり返し、

愛子さま立太子を皆さまで祝いましょう❣️

ご覧ください。

そりゃこのタイトルつけるしかないよね産経さん

3 件のコメント

    あしたのジョージ

    2026年8月25日

    産経新聞、リヒテンシュタインの皇太子にインタビューしたんですね~
    正直このタイミングで凄いと思いましたね~😮

    しかし結果は…産経新聞にとってはトホホでしたね~🥹

    男系新聞としては、リヒテンシュタインに裏切られた感じでしたね~…🤣

    サトル

    2026年8月25日

    これは、産経新聞演じる……ダチョウ倶楽部のネタなんですかね?

    読「うちがやる!」
    朝「いや、うちが!」
    毎「これは、うちが!」
    経「ここは私が!!」

    産経新聞「いやうちが独占、独り占めだ!」

    読朝毎経
    「どうぞ、どうぞ……」

    んなこたぁないか(笑)

    京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)

    2026年8月25日

     「欧米出羽守」の側面も持つ産経新聞は、今のまま「世界日報」や「旧統一教会」と歩調を合わせて「男系新聞」の道を突き進み、やがて皇室を滅ぼして共和国となる道を歩むのか?それとも欧州王室が倣った時勢を踏襲し、かつ愛子天皇の御世を希求する9割の国民の側に回帰するのか?その岐路に立たされています。ネトウヨは必ず強い方に付きますから、産経側から毎日・読売・朝日…側への寝返りも一瞬でしょうね。決断するなら今です。
     でなかったら、尊皇別班員の「よぉ~産経~」から始まる拷問に遭いますぜ?

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