愛子さまトーーク!
産経新聞が、なんとリヒテンシュタイン皇太子に単独インタビューをしています。
産経の目的は、
「他からの圧力で、やむにやまれず男系を捨てたけど、日本は男系を守ってね❗️」
という感じのようですが、実際は当事者、国民ともに大歓迎のようで、産経の目論見は大いに外れたときいて正直ウケましたw
日本もどうしようもないフリの後に、大オチでひっくり返し、
愛子さま立太子を皆さまで祝いましょう❣️
ご覧ください。
そりゃこのタイトルつけるしかないよね産経さん
愛子さまトーーク!
産経新聞が、なんとリヒテンシュタイン皇太子に単独インタビューをしています。
産経の目的は、
「他からの圧力で、やむにやまれず男系を捨てたけど、日本は男系を守ってね❗️」
という感じのようですが、実際は当事者、国民ともに大歓迎のようで、産経の目論見は大いに外れたときいて正直ウケましたw
日本もどうしようもないフリの後に、大オチでひっくり返し、
愛子さま立太子を皆さまで祝いましょう❣️
ご覧ください。
そりゃこのタイトルつけるしかないよね産経さん
3 件のコメント
あしたのジョージ
2026年8月25日
産経新聞、リヒテンシュタインの皇太子にインタビューしたんですね~
正直このタイミングで凄いと思いましたね~😮
しかし結果は…産経新聞にとってはトホホでしたね~🥹
男系新聞としては、リヒテンシュタインに裏切られた感じでしたね~…🤣
サトル
2026年8月25日
これは、産経新聞演じる……ダチョウ倶楽部のネタなんですかね?
読「うちがやる!」
朝「いや、うちが!」
毎「これは、うちが!」
経「ここは私が!!」
産経新聞「いやうちが独占、独り占めだ!」
読朝毎経
「どうぞ、どうぞ……」
んなこたぁないか(笑)
京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)
2026年8月25日
「欧米出羽守」の側面も持つ産経新聞は、今のまま「世界日報」や「旧統一教会」と歩調を合わせて「男系新聞」の道を突き進み、やがて皇室を滅ぼして共和国となる道を歩むのか?それとも欧州王室が倣った時勢を踏襲し、かつ愛子天皇の御世を希求する9割の国民の側に回帰するのか?その岐路に立たされています。ネトウヨは必ず強い方に付きますから、産経側から毎日・読売・朝日…側への寝返りも一瞬でしょうね。決断するなら今です。
でなかったら、尊皇別班員の「よぉ~産経~」から始まる拷問に遭いますぜ?