愛子さまトーーク!
女性自身の記事から、まー大隊長とキソイザレインボウが国会議員について話しています。
「愛子さま排除法案」について釈明する名誉男性は「火に油を注いでいる」と斬って捨てる馬淵澄夫前議員。
国民の代表という者は、国民の願いを叶えるために存在しているのですよ。
真逆のことをし、釈明する名誉男性に、国家百年の計は作れるわけがありません。
「皇室の話題は票にならない」こちらはひと昔の考えではないでしょうか。
馬淵前議員をはじめ、次回選挙で国会にお戻りいただきたい皆さま、ぜひ愛子天皇を掲げて選挙に出ていただきたいです。
皇室を滅ぼしたい自民・維新は国会にいりません。
ご覧ください。