princess AIKO TALK(第1154回)いよいよ佳境に

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愛子さまトーーク!

綾瀬はるか主演の映画「ファーストボイス」皆さまご覧になりましたか?

届いた手紙

1枚の手紙後ろには1,000人の声。1本の電話の後ろには100人の声。

皆様のエネルギーで世論を盛り上げ、そして愛子天皇への道を切り開きましょう。

世の中の男尊女卑は、なくなっているようで未だ根深い。ぜひ映画をご覧ください。よしりん先生も絶賛されています。

愛子さま立太子という物語は、佳境に来ております!

皆さまで祝いましょう!そのために今行動しましょう!

ご覧ください。

3 件のコメント

    京都のS

    2026年10月10日

     「ファーストヴォイス」は悪役の演技が光っていたと感じています。水川かたまり氏も筒井道隆氏も工藤阿須賀氏も、飽くまでも憎々し気に演じきりました。舞台挨拶では特に水川氏が平謝りの謝罪から入り、普通や常識は更新されるものだということが周知されたはずです。
     然るに何故、皇室だけは未だに更新されないのか、ここに焦点が当たってくるはずです。「伝統だから」は通用しなくなってきています。

    mantokun

    2026年10月10日

    「ファーストボイス」素晴らしい映画でした。スキッと爽快という謳い文句から想像する所謂 “ザマァ系” みたいな内容とはかけ離れた、とても誠実な作品です。
    ウイカさんの繊細な表情は観ていて胸が苦しくなるほどで、綾瀬はるかさんの弁護士の優しさと温かさが終始救いですよね。セリフの端々にもリアルさが滲み出ていて、脚本も素晴らしい。

    あの映画のラストで涙されたという小林先生の感性と、女性への差別を我が事として共感される公共心の高さにも感銘を受けました。

    あしたのジョージ

    2026年10月10日

    ファーストボイスはまだ観てないですが、観たいと思いますね~🤔

    今の高市首相が若い頃、ちょうどワンレン・ボディコンの世代だったと思います。
    イケイケギャルやおやじギャルなどという言葉もありましたが、実際は日本の悪しき伝統のような男尊女卑感覚、セクシャルハラスメントに抵抗していたと思います。
    高市首相が若い頃どうだったかわかりませんが、首相になってその男尊女卑感覚を変えなければいけない立場なのに全く真逆の事をやっています。

    名誉男性の高市首相の存在こそがセクシャルハラスメントNo.1だと思いますね~☝️

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