小室さんの再挑戦を応援します

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小室圭さんがNY州司法試験に不合格となったことがわかりました。

残念な結果ですが、ご本人は2月の試験に再挑戦するとのこと。

私はその挑戦を応援します。


ご結婚のお祝いムードの冷めやらない中、
眞子さんにとっては、国民となられて早くも一つ目の試練に
突き当たった形となります。

しかし、人生に試練は付き物。
そしてこの試練は、これまでご自身が背負われてきた宿命とは異なり、
努力により乗り越えることができます。

いま、眞子さんは、自分の人生を自分の意思で切り開く自由を手に入れました。

どうかご自身が選んだ圭さんとともに、新たな挑戦を乗り越えていってください。


苛烈なバッシングに耐えてきた
お二人の人生を、これからも応援していきます。

お二人の幸せを、心よりお祈り申し上げます。


文責:静岡県 L.K(「愛子さま 皇太子への道」実行責任者)

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8 件のコメント

    のんくん

    2021年11月6日

    法律家は、一人前になるのにも時間がかかるものだとおもいます。人生早咲きの場合もあるし 遅咲きの場合もある 人それぞれ 静かに見守っていきたいと思います。

    小新斜馬

    2021年11月4日

    日本の司法試験に7回落ちた私が通りますよ(いちいち、あんなに報道されてちゃ堪らんわ)。正に、人生は、7転び八起。
    働きながらの勉強は大変でしょうが、愛する奥さんのためにもガンバレー。受かれば、醜いアヒルの子が白鳥になったかのように、掌返すのが世間というもの。負けて堪るかアー、見返したれい!

    のりたま

    2021年11月4日

    週刊誌もテレビも、「それ、見たことか」という切り口ですね。一人の日本国民である男性に、ここまで粘着するとは・・・・・・。
    私もお二人は何も変わらず、二人の道を歩いて行かれるのだと思います。
    お二人がずっとお幸せでいて下さいますように。

    urikani

    2021年11月4日

    今回の不合格は人生において意味のある過程であると思います。
    早くにお父様を亡くされ、バイトをしながら勉学に励み、お母様を助けてこられた。あれだけの苛烈なイジメに耐え抜き、眞子さまとの愛を守り抜いた小室さんですから、眞子さまとお二人で益々努力されて今以上のとんでもないイイ男になるに違いないと確信しております!

    みーち

    2021年11月3日

    一人の一般人が弁護士試験に落ちるとそれが報道される。これは何ごとでしょうか?
    日本の司法試験においても何度も受験される方々が多いのでは?
    一般に普通にあることを、さも問題であるかのようにわざわざ報じるメディアの悪意を感じ、それに反応する上から目線の庶民に強い違和感を感じます。
    お二人が選ばれた人生です。お二人が解決されます。
    私達にできることは、騒ぐことではなく、これから共に未来を切り開いていく若いお二人にエールを贈らせていただくことだけです。

    だふね

    2021年11月3日

    「自分が『自分』であることを認めてほしい」と、世の中に訴え、認めてほしいと願うのは、人として最低限の行為ではないでしょうか?

    眞子さんも、自分が皇室に生まれ歩んだ歴史や、病身であることも含めて、自分の存在を受け入れてもらいたいのでは?
    小室さんも試験に不合格だったとしても、異国の地で猛勉強を続け、眞子さんへの愛を貫いたという行動は目覚ましいもの。

    私の中の評価は変わることなく、眞子さんは眞子さん、小室さんは小室さんです。

    自分を受け入れてくれない、見てくれないどころか、有無を言わさず拒絶してくる世の中なんて、ふつうなら怨んでもおかしくありません。
    それでも努力を続けようとする若者の心情を、思いやれない人間がいるのは何故か?

    むろん、世の中がそれほど甘くないことも、お二人は知っているでしょう。お二人がこのことを試練と捉え、前に進もうとするのであれば、私たちは見守り、応援していきましょう。

    お二人の人生はこれからです。幸福を追求する自由を獲得したのであれば、私はその先を見てみたい。お二人の今後に幸多かれと願います。

    基礎医学研究者

    2021年11月3日

    自分は「勝敗は兵家の常」であると思います(いわゆる「記念受験」であるはずがないので)。また「試験」ということで1つ思いますのは、やはり「ざわついた環境」で挑むのは本来酷なものである、ということでございます(それは、試験の場合、知力というよりも神経戦的な側面があるからであります)。ただこれは環境さえ整えば(要するに外野は騒がない!ということです)、圭さんは何とかできる方だと思いますので、お二人で支え合ってうまく乗り切れることを、お祈りいたします。

    ダダ

    2021年11月3日

    不合格は挑戦した証拠ですし、ご本人は失敗と捉えていないかも知れませんよね。
    眞子さまは会見で「これから生きていく中で、また違った形での困難があると思います。しかし、これまでもそうであったように、二人で力を合わせて共に歩いていきたい」と仰っていました。
    お二人の中では何も変わりません。
    私たちもそうです。これからもずっとお二人の幸せを願っていきます。

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