秋田県のワクチン接種後死亡のニュースより愛子さまをおもう

Post's thumbnail

先月10月26日にテレビを見ていると、
秋田県由利本荘市の60代の女性が
1回目の新型コロナワクチン接種後に
亡くなっていたことがわかりました。

死因、接種との因果関係は不明だそうです。

厚生労働省の資料によると
秋田県女性の平成27年の平均寿命は86.38年であるそうなので、
ワクチン接種当日に寿命がつきたとは思えず、
ワクチンが安全だとはいえません。

皇室について考えると、
継承者を男系男子に限定しているため皇位継承資格者は現在御三方(実質御一方)しかおらず、
決して安全な皇位継承制度とは言えません。

また小室さんとご結婚されて皇室を出て行かれた眞子さまのことを考えると、
皇族にとって日本は安全に暮らすことが難しいんだなあと思います。

私たちのために頑張って下さっている天皇皇后両陛下や愛子さまの身になって考えて、国民みんなが協力して、
皇族の皆様が安全に暮らせるように、
そして愛子さまに天皇陛下になっていただき、そのお子様が性別に拘らずにご長子優先で皇位継承ができるように行動したいです。

参考資料 
「平成27年都道府県別生命表の概況 平均寿命の推移(女)」表2-2 P.17、厚生労働省ホームページ 
https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/tdfk15/dl/tdfk15-11.pdf

文責 秋田県 秋田のタカ

前の記事 
次の記事 

3 件のコメント

    基礎医学研究者

    2021年11月8日

    興味深く読ませていました。なるほど、タカさまの採り上げかたでいきますと、ワクチン接種の危険性も「皇統の安定継承」の危機も、国民が「なんとなく存続」という意味では、非常に思考が類似していると思った次第です。しかしながら、これらの問題は、将来に禍根を残さないためにも、国民が意識的に”自分事”としてかんがえなければいけない事柄であることを、自分は確信致します。

    タヒガシ

    2021年11月8日

    ワクチンの安全性が確認されていないのにみんな深く考えず何となく接種する、皇室も現状では先が見えないのに、何となく続いていくとみんな思っている。根は同じかも知れません。

    ダダ

    2021年11月8日

    たしか接種会場のトイレで亡くなっていたんですよね。
    お悔やみ申し上げます。

    安定的な皇位継承のために国民の姿勢を正していかないといけませんね。
    (国民統合の象徴である天皇に男女差別が反映されている、皇室バッシングはやがて国民に跳ね返ってくる等の問題を国民がどう捉えるか、です)

コメントはこちらから

全ての項目に入力が必須となります。メールアドレスはサイト上には表示されません。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。