小室夫妻の記者会見について家族と話しました。

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近所に住んでいる姉が家に来ました。

姉とは皇室に関して
結構意見が合います。

先月26日の記者会見
姉はリアルタイムで見ていたようで、こんなこと言ってました。

「私は眞子さまに捨てられたと感じたよ。
本当にオーラが違うのがわかった。
上皇さまも秋篠宮さまも、結婚式が行われなくてさぞかし無念だよね。30年皇室で過ごしていただいて、この終わり方はないよね。
国民がおかしいよね。
本当に私たちは捨てられたと感じたよ。」

これは、特異な感じ方でしょうか。

姉はここから
「愛子さまに国民の意識が向くよね。皇室典範変えないとね。」
と言い出したので、
従兄弟への反論できないバッシングを
目の当たりにした愛子さまが皇室に残っていただけるように、
私たちが意識を変えないといけないと伝えました。
「本当にそこだよね」と言ってました。

愛子さまが皇太子になっていただけるように、
今できることを行ってまいります。

文責 群馬県 ふぇい

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7 件のコメント

    くりんぐ

    2021年11月21日

    皇族として生まれたというだけで、国民であれば保障される基本的人権に制約を受け、自由を享受出来ない環境にありながら、眞子さまは皇族として国民のために日々尽くしてくださいました。
    そんな眞子さまが心から愛された小室さんとの結婚を、一部の国民は、小室さんの母親の元婚約者の一方的な「金返せ」報道を鵜呑みにして、破談させようと目論み、バッシングを繰り返しました。

    自分や小室さんの言い分に耳を傾けてくれない国民の酷い仕打ちに、眞子さまはどれほど悲しまれたことでしょう。
    そんな心無い国民は、眞子さまに捨てられてもしょうがないのです。

    眞子さまや小室さんに「申し訳ない」と感じる国民は、愛子さまたち未婚の皇族方が心から愛された方と皇族として幸せに生きていくことが出来るように、その為に必要不可欠な皇室典範改正実現のため、行動する責務があります。

    だふね

    2021年11月21日

    皇室に「品位」や「品格」といった抽象的なものを求める前に、我々国民が、自分自身を振り返らなければならない、と感じます。

    それは皇室にかぎらず、政治や社会についても、同じことが言えるのではないでしょうか。

    人のせいにするのはたやすいことです。でも自分はどうなんだ、と。

    私は、くだらないことに目を奪われて、物事の本質を見誤る愚を犯したくありません。

    茶呑みじじい

    2021年11月20日

    かつての私もそうでしたが、ほとんどの国民に「皇族をやっていただいている」という感謝の心がないし、皇族であられることが如何に大変なことか、想像力がないのだと思います。
    それにしても、さすがふぇいさんのお姉さまだけに、わかってらっしゃいますね。身近に話の分かる方がいるのはとても羨ましいです。

    urikani

    2021年11月20日

    お姉さまのように感じた方、他にも沢山いらっしゃるんじゃないでしょうか。こんな国民では皇室典範が改正されても、愛子さまは天皇になって下さる気持ちがなくなってしまうのではないかと思います。

    チコリ

    2021年11月20日

    捨てられて然るべき、と思う。
    よくぞ、と思う。
    眞子さま、ありがとうございます。

    基礎医学研究者

    2021年11月20日

    「私は眞子さまに捨てられたと感じたよ・・・」、非常に考えされられました(自分は、この会見を見た時、眞子さまが「心ある人は見守ってくださいました」と言われたことに、少し安堵したものを感じておりましたもので(-_-;)。しかしそうなのかもしれません。お姉さまのご感想は、まさしくかつて日本に多数存在していたであろう「庶民の感覚」かと思います。そして、これから「愛子さまに目が向く!」まさにその通りかと思います。「愛子さま 皇太子への道」を開くためには、「皇室典範の改正」は必須ですが、その土台には、国民と皇室の信頼関係が”必須”であると、改めて思った次第です。

    ダダ

    2021年11月20日

    「国民がおかしい」に同意します。
    皇室に信頼される国民へと成長していきたいですね。

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