川嶋さんの訃報より愛子さまと眞子さんご夫婦をおもう

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最近、ネット記事で愛子さまの従姉の眞子さんの祖父・川嶋辰彦さんが亡くなったことがわかりました。
川嶋さんのご冥福をお祈り申し上げます。

眞子さん“理解者”の死に慟哭…小室さんとの結婚も見守り続けた祖父・川嶋辰彦さん
女性自身 2021年11月5日 https://jisin.jp/domestic/2034109/

この記事によると

「眞子さんが生まれた際、川嶋さんご夫妻も宮内庁病院を訪れました。川嶋さんは取材陣の問いかけに応じなかったものの、柔らかな笑顔を見せていたといいます。また幼い頃から本が好きだった眞子さんに、川嶋さんは絵本や児童書を贈っていたそうです」(宮内庁関係者)

とのことで、
「自分も幼いころに祖父や親せきから絵本を贈ってもらったなあ」
「もっと本を読んでおけば今とは違った人生を送ったのかなあ」
と想像しました。

高森明勅先生の『「女性天皇」の成立』(幻冬舎新書)を国会議員のみなさんや全国のみなさんに読んでもらい、
今すぐにでも皇室典範が改正され、愛子さまが皇太子になり、女性宮家も創設され眞子さんご夫婦がより幸せになるように自分ができることから行動していきたいです。

文責 秋田県 秋田のタカ

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4 件のコメント

    チコリ

    2021年11月20日

    いつもコメントありがとうございます。
    自分が何ができるか、自分はどうするか、最後はそれしかありませんね。

    ダダ

    2021年11月15日

    ご紹介の記事には、川嶋さんも眞子さまの気持ちを尊重し、ご結婚を静かに見守っていたとありますね。
    皇室を戴く国民として正しい姿ではないでしょうか。
    心からご冥福をお祈りいたします。

    基礎医学研究者

    2021年11月15日

    俗な言い方をしますと、”孫はかわいい!”ということになろうかと思うのですが。。。川島さんには、やはり娘が皇族になった深い自覚というものがあり、単に愛情というだけでなく、皇室への敬愛というものが加わっているように、私見では思いました。そして、タカさまがいわれますように、川島さんにとってそのような敬愛の対象となった「皇室」の方々の運命を不安定にさせないためにも、「皇室典範」が改正され、皇族の方々の立ち位置の安定、さらには「皇位の安定継承」への道が開かれることを望みます(すなわち、そのように国民が行動するということでございます)。

    てるてる

    2021年11月15日

    川嶋さんは、“諫言”を繰り返した誰よりも、眞子さんや皇室のことを理解され、気遣っておられたことでしょう。
    眞子さんのご結婚が叶ったこと、とても嬉しかったと思います。
    そして、秋田のタカさんが書いているように、皇室の方々が幸せになれるよう、皇室典範改正に向けて行動していきたいと思います。

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