デイリ-新潮の韓国メディアの小室さんに関する記事を読んでおもったこと

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最近、デイリ―新潮の次の記事を読みました。

韓国で小室眞子さんの一時金受け取り辞退が評価され、「文在寅一家」が批判されるワケ
デイリー新潮 2021年11月22日 https://www.dailyshincho.jp/article/2021/11220601/?all=1 

韓国では大統領とその家族が支援金を違法で受け取っていたり、
不動産取引で特権的な地位を利用し、不当な利益を得ていることと、
日本の小室さんご夫妻が一時金を辞退したという報道と比べて、
大統領とその家族は小室さんご夫妻のように高潔であってほしいのかなと思いました。

眞子さんは複雑性PTSDになりながらも、国民のためにご公務に取り組んだこと、
辞退しろという声が大きすぎたため、
一時金を受け取っていただくことができないままアメリカに行かざるをえなかったことから、
今からでも、小室さんご夫妻に一時金を受け取って頂いて、
皇族の方々を守るため、話し合ってから皇室に関する報道や
出版をするような仕組みができたらよいのかなと思いました。

文責 秋田県 秋田のタカ

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4 件のコメント

    ただし

    2021年12月13日

     韓国と日本の違いは、正に、皇室の有無かと思いました。
     これだけ顕著に現れるのですものね。

     眞子さんと小室さんに、今からでも受け取ってもらいたいとの気持ちには、全く同感です。何とかならない…ものなのでしょうかね。

     皇室に関する報道の際には、反論権のない方々をお守りする為にも、事前に話し合うという決まり事が出来れば良いですね。

    チコリ

    2021年12月8日

    秋田のタカさん、倦まず弛まず地道に発信し続ける努力に、頭が下がります。

    基礎医学研究者

    2021年12月6日

    興味深く読ませていただきました。これは記事の意図とは違うのかもしれませんが、韓国はおそらく日本的な“お天道さまが見ている”、という感覚が育たない文化のような気がいたします。だから、巨大な権力を持った大統領が際限なく汚職を繰り返すというパターンが歴代の大統領に続いているのではないかと(最高権力者だったはずの大統領が任期を説かれた後に、裁判の証言台に立たされて有罪判決を受ける様子は、日本人としてちょっと理解に苦しむことが、私見ではございます)。だだそうであるからこそ、タカさまがここで取り上げられた、眞子さまの「一時金辞退」という行為が、よほど高潔に見えるのでしょう(本当は、違うのですが)。しかし、眞子さんに一時金を辞退させてしまったことは、眞子さん個人にも大きな負担をかけてしまったこと、そして本来の皇室の伝統を逸脱させてしまった、という2点において、今後大きな禍根を残すでしょう(タカ様のブログを読んで、そのように思った次第です)。

    ダダ

    2021年12月6日

    韓国大統領の一族は私腹を肥やしたかもしれませんが、眞子さまは最後まで日本の公のために尽くしてくださいましたね。

    皇室報道に関しては秋篠宮殿下が一石を投じてくださいました。
    これは報道規制や言論統制ではなく、そもそもデマを流すことが問題なのです。

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