12月1日の週刊女性PRIMEを読み、小田部氏へ質問①

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最近、12月1日の週刊女性PRIME( https://www.jprime.jp/articles/-/22609 )に小田部雄次氏が、

自分の力で乗り越える教育が秋篠宮家には欠けている気がします。その秋篠宮家の子供への“過保護という弱さ”を、未来の天皇陛下となられる悠仁さまの今後に影響させないことが大切でしょう

と書かれていたことがわかり、

自分は、

秋篠宮の皆様はご自分で困難を乗り越えられるし、
眞子さんは、マスコミやネットなどからの事実と異なる報道によって、
複雑性PTSDになりながらも、ご自分のことより日本を優先して、
宮中祭祀や国際親善などしてくださり、頭が下がります。

小田部氏は、

自分や自分の家族が反論権がないのに事実と異なることを言われ続け、眞子さんのように複雑性PTSDになりながらも、自分のことより宮中祭祀といった公のことをできますか?

お時間ある時に何かで教えてくださると幸いです。

文責 秋田県 秋田のタカ

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6 件のコメント

    ナクラ

    2021年12月20日

    他人の発表した意見を誹謗中傷として匿名でしつこく攻撃するのは、それこそ誹謗中傷ではないですか。
    同じく愛子さまの皇位継承権確保を願うものとして、見るにたえません。止めることを提案します。

    のり8

    2021年12月16日

    どこをどう見れば「過保護」に見えるのでしょうか?洞察力の無さを露呈しているだけです。
    恥ずかし気もなくこのような文章を世間に出す神経の太さに呆れます。

    ダダ

    2021年12月15日

    小田部氏!
    貴方のコメントが、悠仁さまに悪影響を与えていますよ!!

    基礎医学研究者

    2021年12月14日

    全開のブログ「12月1日の小田部雄次さんのお話より愛子さまをおもう」における原典の提示、ありがとうございました。この記事を見た限り、自分には心ない大衆の暴言のオンパレードにしか見えない、というのが率直な感想であります。以下、今回の引用に関するコメント
    ・自分の力で乗り越える教育が秋篠宮家には欠けている気がします(?)。これは、引用の前の文章「皇族の特権で困難は乗り越えられる」から導かれる考えのようですが、”皇室の特権”とは一体何を指すのでしょうか?自分は、まずこのことを示してほしいと思います(下衆の勘繰りでないことを祈るのみ)。
    そしてこれについて、自分はこのように思います。「(日本の歴史・伝統を体現してきた)皇室の”権威”により(国民と共に)困難は乗り越えてきた」だから、「自分の力で乗り越える教育」という問題の設定自体が、我田引水である。

    ・”未来の天皇陛下となられる悠仁さま”(これは、悠仁さまには何の責任もありませんが)、一体いつ決まったというのでしょうか(単なる願望に過ぎないのでは)?(この方の発言の意図に反して)、皇太子を経ないで天皇陛下になられるということが、一体どのようなことを意味するのか?が、むしろ浮彫になるのではないかと。

    だふね

    2021年12月14日

    相談されたわけでもないのに、他人の子育て云々について、小姑のように偉そうに、ああだこうだと、物申してくる輩は無視してもいい。
    もうほんとに、「大きなお世話」とはこのことではないかと。

    国民から常に監視めいた注目を浴びながら、謂れのない中傷を受けても自分の言いたいことを抑えざるをえない。国民のために公務に励まなければならない。
    すべて、国民のためにやってくださっている。――そうした皇室の方々の身の上に心を寄せる、同情するのが庶民としてふつうじゃないしょうか?

    「天皇も皇族も、我々の意のまま」とでも考えているのでしょうか?
    「国民主権」の意味を思い切り取り違えてるわけですから、小田部氏のような人たちには、小学校からやり直してほしいです。

    ただし

    2021年12月14日

     眞子さんは、自分の力だけで、物凄い高い山を登り切り、下山され、アメリカへ旅立ったとしか思えません。
     過保護に育てたら、そのような実行力は育たないと思います。
     悠仁さまは、皇太子でも皇嗣でもなく、未来の天皇への道が確定した訳ではありません。
     ただ、眞子さまのように、自立した個は育まれていると思います。
     小田部氏は、短い文の中でさえも間違いだらけです。

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