さっそく愛子天皇論を読みました。 憲法14条の門地の差別、これだけでもう話は終わりなのに、駄々っ子達のせいで先延ばしになっている皇統問題。 憲法学者や宮内庁関係者や皇室ジャーナリストなどのいくつもの顔を持つ多羅尾伴内のよ […]
マンネリを崩す、新キャラと新展開! この方面での議論は手ごわそうな予感がします。そのことが言葉の端々からなんとなく感じられます。
『愛子天皇論』連載第15回の章が発表されました。 新キャラが登場!どんな展開になるのか!? 本日発売の週刊SPA!に掲載されています。みなさんの感想、ぜひお寄せください。 コメント欄でも投稿フォームでもメールでも結構です […]
今さらながら、「愛子天皇論」の感想。 葱子?の成長物語な気がしています。葱子=普通な人。個性もそんなに強くはない。思想的な理屈、理論もない。たぶん。うまく言葉で表現もてきない。すぐ流される。 でも「何かが、違う」と「内な […]
「愛子天皇論14 回、家政婦よしりんは見た!」拝読しました。 「穢(けが)れ」とは、人の心が生み出すもの。「男の血は尊い、女の血は穢れ」と考える人が尊いとは、とても思えません。心の穢れがあちこちから滲(し)み出ています。 […]