「愛子天皇論」第6回読みました! 本物の学者の言葉は単純明快で、爽快ですらあります。直系よしりんやみなぼんの論破も、タイミングとワード選びが絶妙だと感じました。 戦闘漫画のような描写が、気持ちを盛り上げてくれてとても楽し […]
『愛子天皇論』連載第6回の章が発表されました。 本日発売の週刊SPA!に掲載されています。 みなさんの感想、ぜひお寄せください。
第5回はバトル系漫画やアニメによくある、男野系子が男系継承にハマった理由が明かされましたが、自分の心のスキマを埋めて自己肯定するためにハマってしまう心理は統一協会などと通じるものを感じました。 自分も男野系子と似た面があ […]
愛子天皇論第5回「女の血は穢れか?」拝読しました。 時代が変わったとはいえ、かつて世間体を理由に自分の夢を応援してくれなかった夫が、世間体がいいから夢を叶えた娘を自慢するのは悲しいですね。 ですが、「自分が叶えられなかっ […]
愛子天皇論第5回「女の血は穢れか?」で男野系子が男系固執主義にハマっていった過程を知り、山岸凉子さんの短編「天人唐草」の主人公響子を思い出しました。 響子の父親は、女子が男子の生徒を“くん”付けで呼ぶことを、「男の側から […]