眞子さまご結婚発表で感じたこと

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出典 宮内庁HP 眞子内親王殿下と小室圭氏のご婚約内定についての記者会見

(平成29年9月3日)

https://www.kunaicho.go.jp/activity/activity/03/gokekkon/konyaku-kisyakaiken.html

私は4月に次のブログを投稿しました。

「愛子さま 皇太子への道」ブログ
「小室圭さんを支持します。」(令和3年4月17日)


https://aiko-sama.com/archives/5246

眞子さま 小室圭さん


おめでとうございます!

誰でも取れる訳ではないとても難しい資格試験に挑戦され、ニューヨークで働く見通しがたった小室さん。


そして純愛を貫かれたお2人には、幸せになっていただきたいです。

改めて眞子さまと結婚されるのにふさわしい方は、小室圭さんしかいらっしゃいません。


この気持ちは変わりません。


言い切ります!

さて、残された私たち国民はこれから何を考え行動していけば良いのでしょうか。

皇室の危機を作っているのは誰でもない、私たち国民です。


私たちは皇室を痛め続けました。


眞子さまはいわゆる「一時金」を辞退されるとのお考えのようです。

これから先、皇室の皆さまがこのまま皇室に残っていただけるのか?


ここは「あたりまえ」だと思わない方がいい。

私たちが「あたりまえ」に思ってしまっている皇室について


一人ひとりが改めて自分のこととして考えなければいけない。


眞子さまご結婚発表で強く感じました。

文責 群馬県 ふぇい

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7 件のコメント

    ただし

    2021年9月14日

    “個”ですよね。個の連帯を目指しつつも、集団主義で動く人たちを引っ張っていければ、と強く思います。
    英雄が複数人出てきて、個の連帯を示し、集団で動く人たちの指標になる。一番近道を考えていたら、そのように思いました。

    くりんぐ

    2021年9月12日

    皇族方の暮らしや一時金が税金で賄われていることをいいことに、「誰のおかげで暮らしていけるんだ」と皇族方にモラルハラスメントを繰り返す国民が、残念ながら存在します。

    親が子の面倒を見ているから子をの人生を支配していいはずがなく、夫婦で稼ぎのいい側がそれを理由に配偶者を支配していいはずがありません。
    同じように、国民が皇族方の人生を狂わすことをしていいはずがありません。

    かずず

    2021年9月12日

    眞子さまと小室圭さんは、ぜひお幸せになってほしいです!お二人を日本から追い出している事に、何も感じない日本人に絶望します。

    基礎医学研究者

    2021年9月10日

     そうでございますね。その通りかと思います。”自分事として考える”、これは皇室を滅ぼすのに加担しないための、重要なキーワードかと思う次第でございます。

    ダダ

    2021年9月10日

    せめて一時金は受け取って欲しいです。
    そうでないと、本当に勘当扱いしたことになり、大変申し訳ないです。
    女性宮家創設と双系継承の実現が、国民から眞子さまへの公式謝罪となるのではないでしょうか。

    なのフェイ

    2021年9月10日

    不敬罪を作り逮捕です❗

    京都のS

    2021年9月10日

     眞子様を婚約者と共に石もて追い出した国民には相応の報いがあって然るべきです。例えば、皇族方が一人残らず海外に移住され、本物の権威が消えた日本に似非の権威と強大な権力を併せ持つ絶対的な権力者が上に立って圧政を敷かれるとか、その権力者を操っているのが外資のグローバル企業で、日本人民はありとあらゆるものを彼らに収奪されるとか、そういう報いを受けたとしても妥当だと思えてきます。

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