「愛子天皇論3」寄贈運動 コメント欄ご報告(mantokunさん・あるでぃーさん・Johnさん)国会議員 ・メディア 総合計1282冊 日テレ系地方局コンプリート&一挙8方へご寄贈いただきました!

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愛子天皇論3、寄贈運動」、メディア・著名人への献本ご報告、引き続きいただいています。

皆さま、本当にありがとうございます!

コメント欄に寄せられた、これまでお伝えし切れていなかった言葉をご紹介いたします。

mantokunさん
関西テレビ報道情報局宛にAmazonギフトで献本しました。
メッセージは、「高市首相が皇位は男系継承が適切と誤った発言をしたことは看過できません。与党は数で皇位継承問題を押し切ろうとしており憂慮しています。本書を参考に、皇統問題の正確な報道をお願いします。」としました。

高市首相の応援ムードの強そうな関西ですが、安倍銃撃事件が起きた奈良にも近い場所でもあります。
折しも、中道の早稲田議員が見事な質問で高市首相を問いただしてくれたので、皇統問題は旧統一協会と癒着した自民党の妨害によって膠着しているのだと、マスコミがもっと報道するきっかけになってほしいですね。

あるでぃーさん
献本報告です。
チームみらいの安野代表の奥さまで、チームみらいの事務本部長かつ文藝春秋の編集者の黒岩里奈氏に、レターパックに手紙を添えて送りました。安野代表への影響力もかなりありそうなので〜。

チームみらいは、HPのトップで「感情でなく、データと事実で語ります」と唱っているので、手紙には「愛子天皇論3」は事実確認の資料としても大変有意義な書物であることを強調しておきました。結びには「チームみらいの皆さまには、ぜひ多方面から徹底的に検証した上で、光ある未来のために国民の負託にお応えください。」と書き添えました。
チームみらいにはぜひ「愛子天皇賛成」でスタンスを固めて欲しいです!

添付資料
・「第279章・バカでもわかる女性天皇の歴史」、
・週刊女性の記事「愛子天皇が歴史的にも正当な3つの理由」
・高森先生の公式サイトより
「男系男子限定は、数学的に高騰の確実安楽死を招く破綻モデル」のコピー
・沖縄タイムスの河西準教授の記事 
「皇位継承、『悠仁天皇までは決まっている』には根拠がない」

Johnさん
通常国会が始まる前に、少しでも圧力をかけたいと思い、高市早苗首相に愛子天皇論3を送る事にしました。
前から集めていた皇位継承問題に関する記事から、これはと思うものをピックアップして、コピーして手紙と一緒に送りました。
手紙には、
①女性・女系天皇を容認する皇室典範改正を一刻も早く成し遂げてほしい。
②高市首相が男系を主張している事は承知しているが、そこを曲げて愛子さまを天皇にしてほしい。
③愛子天皇を支持する圧倒的多数の国民を味方につける方が、高市首相のためになる。
④愛子天皇を容認して歴史に名を残す政治家になるか?
あるいは皇室を潰した逆賊として汚名を残すか?
高市首相の賢明な判断を期待している。
以上のように書きました。
今年こそは皇室典範改正が実現して、愛子さまの立太子の礼を執り行い、皆様と盛大にお祝いしたいと強く希望致しております。

今回、ご紹介した皆さまがお寄せ下さったご報告、首相の地元局や国政党会派代表に影響力の強い方、養子案をごり押しする首相本人のご献本と、安定的皇位継承に多大なる影響を与えるご報告と感じ入ります。

さらに、倦まずたゆまずメディアへのご献本を続けて下さっている
両さんからは、日テレ系地方局コンプリート、
メディア・著名人献本の先陣を切ってくださった
ダグドラえもんさんからは、一挙8方への寄贈のご報告をいただきました。
本当にありがとうございます!!!

現在 著名人93 団体28 企業10 
機関紙1・月刊誌3・週刊誌14・デジタル誌3 
テレビ・ラジオ局92
新聞・通信社74 
計318冊

国会議員(衆院選前まで)
(衆院選当選議員597冊・元国会議員194冊)
計791冊           

衆院選当選の新人・元職 173冊 
総合計1282冊

皆さまの御尽力で総合計1300冊に近づいています!
誠に感謝申し上げます。

『愛子天皇論』や、掲載誌「SPA!」を50冊以上お届けいただいたことで、
2024年には立憲・野田元代表の方から、小林よしのり先生に連絡があり、
安定的皇位継承に資する歴史的会談が設けられています。

今年3月16日、参院予算員会において、立憲・蓮舫議員は首相に
「愛子さまは皇位継承できますか?」から始まり
「愛子天皇」で結ばれた素晴らしい質疑を行いました。

「愛子天皇」と国政の場で言える国会議員が登場したのは、
皆さまの寄贈運動をはじめとした活動によって、国民の総意を
実現しようという機運が醸成されたことを確信しております。

さらに東京新聞の望月記者が、男系固執派の議員を問い質し、
小林先生との素晴らしい対談で「愛子天皇論」を掲げてくれたのも
皆さまからのご献本の大きな成果です。

皆さまの御尽力、今後もどうぞよろしくお願いいたします。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

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