「愛子天皇論3、寄贈運動」、メディア・著名人への献本ご報告、引き続きいただいています。
皆さま、本当にありがとうございます!
コメント欄に寄せられた、これまでお伝えし切れていなかった言葉をご紹介いたします。
両さん
1.高知放送報道部2.南海放送報道制作本部報道局報道部3.熊本県民テレビ報道制作局4.テレビ大分報道局5.テレビ宮崎コンテンツプロデュース局報道部に250515読売新聞提言&社説写し、皇統図写し、手紙を添えて本日レターパックで投函しました。これで日テレ系地方局はコンプリートしたと思います。別途4/17神奈川二区選出の新田章文議員の地元事務所にアポイントを入れました。この件は実施後、国会議員献本サイトで報告いたします。
昼間さん
去年の10月20日に石井啓一議員の事務所に行って、愛子天皇論3をスタッフさんに届けました。石井議員は落選していたのですが、ホームページを見たら政治活動をしているようだったので届けに行きました。それで、私は愛子さまに天皇になってほしいと思っていること、皇統を男系男子の制限にしていると天皇制は続かないこと、忙しいようでしたら「まえがき」と「最終章」と「あとがき」だけでも読んでほしいことをメッセージに書いて届けたのですが、石井議員が女系天皇を認めないのは残念です。
基礎医さん
重複を避けるために、宣言します。
自分、中道のいさ進一議員に、近日、「愛子天皇論3」を寄贈するでしょう。
いささんの選挙区は、自分のところのとなりなので、意外に近いのです。
「ラブ&ピース」、いや、なかなかインパクトあるわ~!とりいそぎ
今回、ご紹介した皆さまがお寄せ下さったご報告、地方局への弛まぬご献本や、当時、新たに誕生した中道の公明出身議員と、安定的皇位継承に多大なる影響を与えるご報告と感じ入ります。
現在 著名人98 団体28 企業11
機関紙1・月刊誌3・週刊誌14・デジタル誌3
テレビ・ラジオ局102
新聞・通信社74
計334冊
国会議員(衆院選前まで)
(衆院選当選議員597冊・元国会議員194冊)
計791冊
衆院選当選の新人・元職 175冊
総合計1300冊
皆さまの御尽力で総合計1300冊達成しました!
誠に感謝申し上げます。
『愛子天皇論』や、掲載誌「SPA!」を50冊以上お届けいただいたことで、
2024年には立憲・野田元代表の方から、小林よしのり先生に連絡があり、
安定的皇位継承に資する歴史的会談が設けられています。
今年3月16日、参院予算員会において、立憲・蓮舫議員は首相に
「愛子さまは皇位継承できますか?」から始まり
「愛子天皇」で結ばれた素晴らしい質疑を行いました。
「愛子天皇」と国政の場で言える国会議員が登場したのは、
皆さまの寄贈運動をはじめとした活動によって、国民の総意を
実現しようという機運が醸成されたことを確信しております。
さらに東京新聞の望月記者が、男系固執派の議員を問い質し、
小林先生との素晴らしい対談で「愛子天皇論」を掲げてくれたのも
皆さまからのご献本の大きな成果です。
皆さまの御尽力、今後もどうぞよろしくお願いいたします。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ