全体会議の動向を、共同通信が報じました。
今週中にも、今年第三回目の全体会議で
衆参正副議長4者の取りまとめ案を提示したいとの
森衆院議長の意向があったようですが、
麻生氏の地元・福岡の西日本新聞、
保守の内実を知る読売新聞をはじめ、
新聞各紙がこぞって否定している養子案を第一優先にして
しかも立憲・福山参院副議長が加わって、各党が納得するものが
すんなり決まるわけがありません。
社説リレーを促した皆さまの意見投稿の効果は絶大。
来週以降に開催される取りまとめ案、昨年のように
ちゃぶ台返しなさったら、如何でしょうか?
いざとなれば、小林先生が提訴をも辞さないと表明された
門地による差別で一発アウト、立憲主義、民主主義を破壊する養子案は、
必ずや葬り去らねばなりません。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
1 件のコメント
ダダ
2026年5月21日
森衆議院議長は「全党の理解、賛同を得るのは不可能だ。しかし同じ方向を向いた党・会派には、多少の違いがあっても納得いただける案を作りたい」と宣うだけあって、お仲間意識しかありません。
立憲主義を理解してもらうのは不可能だと思います。。