【速報】出生数最低に官房副長官「様々な要因で少子化に歯止めかかっていない」 若い世代の所得向上など対策推進を強調【FNNプライムオンライン】まずは男系固執、男尊女卑の撤廃から

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安定的皇位継承にも関わる少子化について、男系固執に舵を切ったFNNが報じています。

【速報】出生数最低に官房副長官「様々な要因で少子化に歯止めかかっていない」 若い世代の所得向上など対策推進を強調【FNNプライムオンライン】

通常、テレビでの報道は「日々是皇室」カテゴリに入れるのですが
フジサンケイグループの報道は、このところ甚だひどく、
「皇室ネット記事」でイエローカードを出しています。

政権与党が、男系血統の維持が目的の養子案を第一優先を掲げ、
平成の有識者会議から20年もたって未だに「機が熟していない」、
女性というだけで、あれほどまでに麗しく全世界の方から尊敬されている
御方を皇太子にしない、男尊女卑を蔓延らせようという世の中に
新たなる命を贈り出そうという方々が前向きになれるはずもなく。
男系固執の後押しをするメディアは、少子化に手を貸し、
自らを窮地に追い込んでいるということ。

上皇ご夫妻が、テニスコートの恋を実らせ、
天皇陛下が雅子さまと共に妊婦検診にお越しなった画期に、
多くの国民の間に共感が湧き上がり、多大なる影響を与えられたように
愛子天皇が皇室で家族を育んでゆかれるご様子を拝せば、
国民すべてが寿ぎ、佳き変化が起きることでしょう。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ




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