「愛子天皇論3、寄贈運動」、メディア・著名人への献本ご報告、引き続きいただいています。
皆さま、本当にありがとうございます!
コメント欄に寄せられた、これまでお伝えし切れていなかった言葉をご紹介いたします。
両さん
5/11本日1.青森朝日放送報道制作局2.秋田朝日放送報道制作局報道制作部3.山形テレビ報道制作局4.東日本放送報道制作局5.長野朝日放送報道制作局に、愛子天皇論3に手紙&皇統図写し&250515読売新聞社説&260320日経新聞社説を添付してレターパックで発送しました。近日中に神奈川県内の代議士事務所にアポイントを取って往訪献本する予定です。先般往訪し、献本した三谷英弘議員は高市内閣の法務副大臣です。
ダグドラえもんさん
報告遅れましたけど、先日5月9日にて、
集英社マーガレット編集部宛にて、『ベルサイユのばら』原作者の池田理代子先生に、
『ゴルゴ13』原作者や『鬼平犯科帳』漫画版作者でお馴染みの劇画家のさいとう・たかを先生が立ち上げられた株式会社さいとう・プロダクションに、
株式会社青二プロダクション宛にて、声優の野沢雅子さんに、
小学館ビッグコミック編集部宛にて、『昭和天皇物語』漫画版作者の能條純一先生に、
同じく小学館ビッグコミック編集部にて、『セシルの女王』の原作者のこざき亜衣先生に、
それぞれAmazonギフトにて、メッセージカード付きで『愛子天皇論3』をお贈り致しました♪
理代子先生には、『聖徳太子』で古代史を描かれたり『ベルサイユのばら』等で歴史上の女性を多く描かれたお力を見込んで、
さいとう・プロダクションには、日本史漫画を描かれたり、『鬼平犯科帳』等で時代劇漫画や『刀剣乱舞』で太郎太刀のイラストを寄稿されたさいとう先生と共に歩まれ、そして今でもこうして漫画を描かれておられるお力を見込んで、
野沢さんには、先日の園遊会で両陛下とお言葉を交わされた事を注目して、
能條先生には、現在『昭和天皇物語』で戦前戦中の昭和天皇や周りの歴史上の人物達を描かれたお力を見込んで、
こざき先生には、現在『セシルの女王』でイングランドのエリザベス1世とその側近のセシルの生涯を描かれてるお力を見込んで、
それぞれ、愛子さまの立太子&佳子さまの女性宮家設立へのお力になられる様願いを込めてメッセージ付きでお贈り致しました(^_^)b。
そして、先日『愛子天皇論3』をお贈り致した漫画家の柴田亜美先生に、今度は『神功皇后論』を少年ガンガン編集部宛にて、Amazonギフトで、
「どうか、今後の古代史を学ばれる為に少しでもこの『神功皇后論』でお力になられます様に」
とのメッセージカードを付けてお贈り致しました(#^.^#)vv
昭和43号さん
本日2月21日、中道から比例当選された犬飼明佳議員の地元事務所(愛知県小牧市)に『愛子天皇論3』を届けてきました。
留守だったので郵便受箱に手紙同封で投函しておきました。
手紙には、最終章だけでも読んでほしいこと、伝統は変化すること、皇室は養子を絶対に受け入れないこと、などを記しておきました。
Johnさん
国民民主党の井戸正枝と参政党の鈴木美香にレターパックで送りました。
川上珠実記者と西田真季子記者の記事は、女性なら共感してくれると思い、女性議員に狙い撃ちして送っています。
ちなみに、高市早苗首相に愛子天皇論を送った時も、この記事のコピーを同封しています。
今回、ご紹介した皆さまがお寄せ下さったご報告、テレビ朝日系地方局や、小林先生とご縁の深い先生方をはじめとした著名人、与党に対することが期待された野党議員と、愛子天皇への道を何とか広げたいとの祈りの力に頭が下がります。
現在 著名人104 団体29 企業12
機関紙1・月刊誌3・週刊誌14・デジタル誌3
テレビ・ラジオ局137
新聞・通信社74
計377冊
国会議員(衆院選前まで)
(衆院選当選議員597冊・元国会議員194冊)
計791冊
衆院選当選の新人・元職 175冊
総合計1343冊
皆さまの御尽力で総合計1300冊達成しました!
誠に感謝申し上げます。
全国紙、ブロック紙、地方紙、テレビ地方局は、皆さまのご尽力によって
コンプリートいただいています。
本当にありがとうございます!!!
小林先生は、大下容子アナウンサーの取材を受けられ、
「ワイド!スクランブル」へのご出演を果たされました。
チコリさんからの献本に自筆のお手紙で明言されたように、
「ワイド!スクランブル!」で何度も、この大切な問題を取り上げて下さった
大下アナウンサーの尊皇心あふれる働きが、もっとも顕著となるタイミングで
「愛子天皇論3」が、全マスコミ、全国会議員、
多数の著名人、団体に届いている状態になっているということに。
ついに地上波で「愛子天皇論」が小林よしのり先生によって語られた僥倖、
愛子天皇排除が目的の男系革命が、国会で引き起こされていることが
いよいよ、愛子天皇賛成にも関わらず養子案に賛成してしまった方々をも
目覚めさせ、世を動かす大きな力となりつつあります。
新聞は、全国紙、ブロック紙、地方紙は、社説リレーの様相、
テレビも、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、テレビ東京、NHKとキー局が
養子案への疑義を伝え、世論の圧倒的支持を集める女性天皇、すなわち
愛子天皇への道を拓くよう示唆するようになりました。
そして6月11日、ついに令和の詔勅が、日本、そして世界を駆け抜けました。
その直後、6月13日に配信された
「愛子天皇しかあるまいが!3」において、小林先生より
「天皇陛下は新聞を全て読んでおられる」との御言葉がありました。
皆さまより、ご献本をいただいた全国の新聞は、
産経新聞以外の全ての全国紙、地方紙がことごとく、憲法違反の
養子案に疑義を呈し、「国民の理解が得られない」と報じたことで
令和の詔勅「国民の理解を得られるものに」を賜ることができたのだと
感じ入っております。
「愛子天皇論3」という麗しい本が全国津々浦々に咲いていることも
国民の総意を感じ取られて、大変もったいないことながら
おことばにつなげていただいたのではないかと拝察しております。
さらに6月24日、日経、朝日、毎日、日本テレビ(読売新聞グループ)そして
産経新聞までもが、ベルギー王宮での晩餐会で述べられたご挨拶のなかから
「四世代」という言葉をタイトルに、おことば全文を報じました。
7月11日開催夏祭りに御登壇された東京新聞の望月記者は、
天皇陛下のおことばに、どう応えるのか国会議員を問い質し、
識者に見解を尋ねる動画を多数配信し続けています。
「愛子さま排除法」は、愛子天皇推しの党会派の奮闘にも関わらず
7月17日成立、那須御用邸でご静養中の御名御璽によって、
7月24日公布に至りましたが、新聞あげての社説リレーや数面に渡る特集、
相次ぐテレビ報道やYouTube動画によって内閣支持率は暴落。
倦まず弛まず、ご献本と共に声をあげ続けて下さった成果の表れと感じ入っております。
皆さまの御尽力、今後もどうぞよろしくお願いいたします。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ