ふぇいでございます。
中田敦彦氏の皇室典範改正についての動画を文字お越ししてくださった、公論サポーターのただしさん
文字起こし後の感想をいただいています。
「何に対する儀式」かが重要でしょう。
元々、大正時代の「臣籍降下準則」で皇室を離れることが決まっていましたね、旧宮家は。
今は11もありませんね、男系で続くのは4宮家だけですね。
GHQは関係ありませんね。
今の皇室からは600年も離れている赤の他人ですね。
その旧宮家系の「男系男子」が、皇室に養子に入る。
80%以上の国民が賛成している女性天皇は排除され、女性皇族は結婚相手の男性も子供も一般国民のままと決められているのに、その一般男性は皇室に養子に入る。
憲法14条も何のその、特別扱いで皇室に養子に入る。
そんなものに儀式など必要あるのか、という話です。
ただしさんどうもありがとうございました。
あっちゃん。詰めが甘すぎる。
あなたの頭の中に「法の下の平等」はないのか。
旧宮家系子孫の女性は差別されていいのか。
産まれながらの国民を「誰の子孫」と差別していいのは、部落差別肯定につながるとわからんのでしょうか。
この動画を奥さんに見せたら、何と答えたのでしょう。
しっかり学んでください。
当サイトは3年前のブログで国民の中から一部の国民を家柄で差別することはありえないと発信しています。