アマゾンで購入して、読み始めました! よしりん先生の前書きが、凄くて、ドキドキしながら読んでます。 皇室の本で、ここまで読みやすく、分かりやく、楽しい本は、ないと思います。
・第二部:15年戦争編(序文&全体の構成)の感想 P170からの序文は、小林先生が(過去の)無知を反省する所から始まり、これまでの戦いの経緯がまとめられています。そして先生よかったですの本心は、ラスト5行に込められていま […]
第18回愛子天皇論への感想もどんどん届いております!(その10)! 第200章「被差別部落という門地差別」、読みました。遅ればせながら、感想を。 益荒子の婚約者が被差別者で、周囲から結婚を反対されたこと。婚約者が自殺した […]
愛子天皇論拝読しました。 表紙を見てみると、なんとなく荘厳さと希望に満ちた雰囲気があると感じられました。愛子さまのイラストはとても凄いなと表紙を見るだけですぐに感じられました。 単行本で読んでいるとスラスラとストーリーの […]
「愛子天皇論」読了しました。完成度が、めっちゃくっちゃ高い本だと思いました。 とにかく、構成が見事でした。「まえがき」から心を掴まれ、楽しく一気に読ませる前半パート、活字のゴー宣や、読者の戦いの紹介というエッセンスが加え […]