自民・麻生氏が5日の麻生派会合で、皇族数確保策の主要2案のうち「女性皇族が婚姻後も皇族の身分を保持する案」のみでの先行合意は拒否する意向を表明したと報じられていることについて、野田代表が記者会見で異議を唱えました。該当部 […]
おはようございます。森暢平先生のポストです。 『週刊東洋経済』最新号の匿名子によるコラム。 「血縁関係の近い女性皇族ではなく、およそ縁遠い旧宮家の子孫を天皇にというのは、何とも逆立ちした議論に映る。男系男子という価値観 […]
5月15日に提言を出した読売新聞は、2005年に母方だけで天皇の血を引く「女系」の皇位継承を認める方策をまとめた小泉政権時に宮内庁長官を務めた羽毛田氏の談話を19日に掲載、安定的皇位継承のための最適解である平成の有識者会 […]
読売提言について自民党の有村治子議員が参議院決算委員会で質疑を行いました。該当部分を文字起こしでお伝えします。 5:25~自民党・有村治子議員:安定的な皇位継承に向け国会においては、衆算両院正副議長のもとで立法府の総意を […]
森暢平先生のこれでいいのか「旧宮家養子案」第51弾です。 国民を騙して(75%の議員が明確に女性議員に賛成しておいて)議席を増やした国民民主党につき、玉木代表の思い付きで皇室政策が決まるおかしさを指摘しました。 議論が大 […]