個人のオピニオン投稿を紹介します。
天皇皇后両陛下のご公務について、日経新聞が報じています。 天皇皇后両陛下、熊本地震の被災者お見舞い 身をかがめいたわり【日経新聞】 天皇、皇后両陛下は30日、熊本地震の被災地を訪れ、被災者らを見舞われた。自衛隊ヘリで熊本 […]
「愛子さま排除法」に伴う前代未聞の新儀式について、女性自身が報じました。 《権威付けが狙いか》高市政権が“養子お披露目”の新儀式を検討…識者は“皇室への威圧”を懸念【女性自身】 天皇家に近い宮内庁関係者「天皇陛下、秋篠宮 […]
女性は首相になれても愛子さまは天皇になれない…島田裕巳「高市政権が”愛子天皇”を拒み続ける時代錯誤」【プレジデントオンライン】 ・日本で初めての女性首相誕生は2025年10月21日だが皇室典範改正 […]
9月22日の「知恵泉」が山尾庸三(日本の工学の父)を採り上げていました。周防国二島村に農民として生まれ、勤勉さを買われて長州藩士の陪臣となり、江戸遊学中に桂小五郎(木戸孝允)の知己を得たようです。攘夷思想にも目覚め、桂 […]
9月21日の「英雄たちの選択」は、小牧長久手合戦での羽柴秀長の処し方を扱っていました。信長亡き後の織田政権で羽柴秀吉と柴田勝家が覇権を争った賤ケ岳合戦の後、三法師(織田信長の嫡孫)の後見人は信雄(信長の次男)と信孝(三 […]
高市新内閣に宮内庁の動き、敵は有象無象合わせてワラワラといる中、ふと航空参謀の目線で観たらどうかと試しに考えてみました。名付けて航空参謀殴り込み吹っ飛ばし戦術です。 さっそく、源田実航空参謀の知恵拝借してY風アレンジ皇統 […]
昨今、与党で政治を司っている自民党を観て、いったい自民党とは何か、どんな理念の党だったか立ち返り、追ってみました。元々自民党には自由主義と民主主義を掲げ、 更に先人たちが築いてきた日本の伝統・文化を尊び、維持すべきものを […]
「愛子さま排除法」に「女性天皇への道を閉ざした」などの批判の声が高まっていることに対する反論する首相のXについて、高森先生の談話を女性自身が報じました。 高市早苗首相 “私的X”での「皇位継承は既に確定」投稿に皇室研究者 […]