TM報告書に基づくTansa(探査報道を専門とする報道機関)の記事・第三弾!ちゃぶ台返しの麻生氏登場です。
統一教会の「勝共推進議員」名簿に麻生太郎副総裁、鈴木俊一幹事長 「スパイ防止法」で手を組んできた自民党と教団の半世紀(3)【Tansa】
・「アジアに偉大な指導者現る。その名は文鮮明!」
・議員ひとりひとりに「研修」
・「勝共推進議員」の名簿
・創立50周年で二階俊博が祝辞
・衆院選2026立候補者たちの「感想文」
ぜひ御覧ください。
TM報告書に基づくTansa(探査報道を専門とする報道機関)の記事・第三弾!ちゃぶ台返しの麻生氏登場です。
統一教会の「勝共推進議員」名簿に麻生太郎副総裁、鈴木俊一幹事長 「スパイ防止法」で手を組んできた自民党と教団の半世紀(3)【Tansa】
・「アジアに偉大な指導者現る。その名は文鮮明!」
・議員ひとりひとりに「研修」
・「勝共推進議員」の名簿
・創立50周年で二階俊博が祝辞
・衆院選2026立候補者たちの「感想文」
ぜひ御覧ください。
1 件のコメント
京都のS
2026年1月30日
今回も記事も強烈でした。元々38度線の北側を仮想敵としていたであろう国際勝共連合が日本では、文鮮明ら統一教会の下部組織と化した自由民主党に一党独裁させ、共産主義者の暗躍を防ぐためとの名目で出来たスパイ防止法が全日本人民の自由を奪うわけですね。その究極の目的が「二重橋を絶つ(皇室を滅ぼす)」ですから、こんな輩にホイホイ従う奴らがナショナリストのはずがありません。こういう実態を知ったら、きっと本物のナショナリスト(三島由紀夫・西部邁…)は苦しかったでしょうね。今その系譜に繋がるのは小林よしのり先生です。
以前、私は以下のような連載ブログを当サイトで書きました。今回のTansa記事を読めば、生前の三島由紀夫の苦しみを察する時に実感が伴います。
・「「三島由紀夫の女系公認論」coming soon!」( https://aiko-sama.com/archives/25370 )
・「三島由紀夫の女系公認論(表)」…( https://aiko-sama.com/archives/25322 )
・「三島由紀夫の女系公認論(裏)」…( https://aiko-sama.com/archives/25325 )
・「三島由紀夫の女系公認論(奥)」…( https://aiko-sama.com/archives/25328 )