「愛子天皇論3、寄贈運動」、メディア・著名人への献本ご報告、引き続きいただいています。
皆さま、本当にありがとうございます!
コメント欄に寄せられた、これまでお伝えし切れていなかった言葉をご紹介いたします。
両さん
1.山梨放送報道局2.北日本放送報道局3.福井放送報道局4.西日本放送報道局5.日本海テレビジョン報道制作局6.山口放送報道制作局に手紙&皇統図&250515読売新聞社説・提言を添えて本日レターパックで投函しました。地元選出の国会議員の事務所には日テレ系をコンプリートしてから行くことにしています。
れいにゃんさん
中道・石井啓一衆院議員(東関東ブロック比例)へ
アマゾンギフトにて、愛子天皇論3を贈りました。
議員会館の部屋割り表公開を待たず、草加事務所宛てです。
以下メッセージを添えました。
「衆院選ご当選おめでとうございます。安定的な皇位継承を願い、石井議員のご経験とご見識が皇室の皆様の尊厳を守ることに繋がりますよう、切に願い、献本致します。お楽しみください。」
公式HPにも本日献本した旨をコメントします。
https://www.k1-ishii.com/inquiry/
だふねさん
献本宣言します。
今週、中道・いさ進一衆議院議員の事務所まで訪問し、『愛子天皇論』を届ける予定ですので、よろしくお願いいたします
今回、ご紹介した皆さまがお寄せ下さったご報告、地方局のコンプリート宣言や、当時、新たに誕生した中道の有力議員と、安定的皇位継承に多大なる影響を与えるご報告と感じ入ります。
先日は、倦まずたゆまずメディアへのご献本を続けて下さっている
両さんより、5つのテレビ朝日系地方局へのご報告をいただき
テレビ・ラジオ局へのご献本が100冊を超えました。
本当にありがとうございます!!!
現在 著名人93 団体28 企業10
機関紙1・月刊誌3・週刊誌14・デジタル誌3
テレビ・ラジオ局97
新聞・通信社74
計323冊
国会議員(衆院選前まで)
(衆院選当選議員597冊・元国会議員194冊)
計791冊
衆院選当選の新人・元職 173冊
総合計1287冊
皆さまの御尽力で総合計1300冊に近づいています!
誠に感謝申し上げます。
『愛子天皇論』や、掲載誌「SPA!」を50冊以上お届けいただいたことで、
2024年には立憲・野田元代表の方から、小林よしのり先生に連絡があり、
安定的皇位継承に資する歴史的会談が設けられています。
今年3月16日、参院予算員会において、立憲・蓮舫議員は首相に
「愛子さまは皇位継承できますか?」から始まり
「愛子天皇」で結ばれた素晴らしい質疑を行いました。
「愛子天皇」と国政の場で言える国会議員が登場したのは、
皆さまの寄贈運動をはじめとした活動によって、国民の総意を
実現しようという機運が醸成されたことを確信しております。
さらに東京新聞の望月記者が、男系固執派の議員を問い質し、
小林先生との素晴らしい対談で「愛子天皇論」を掲げてくれたのも
皆さまからのご献本の大きな成果です。
今回、ご紹介した中道は、次回開催の全体会議において、
笠本部長が養子案容認で意見集約しようとしていたところ、
元職の方、そして、夥しい有権者の声から厳しい声が集まったためか
以下の様な報道が出ています。
11日の会合で笠氏は(2)について「認めることも考えられる」との見解案を示したが、「容認と受け止められる」との意見が出たため文言は引き続き検討する。
これはまさに、「愛子天皇論3」をお届けいただいた皆様が
心ある国会議員の中に醸成してくださった尊王心の賜物。
土壇場になって、養子案容認に反対できるようになったのは
麗しい御影の後押しに違いありません。
皆さまの御尽力、今後もどうぞよろしくお願いいたします。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ