「歴史の縦軸と社会の横軸の交点に現在を生きる自分がいる」という言い方は良くされますが、その縦軸とは先祖から繋がる日本国民の歴史であり、当然その中心には天皇がいます。
英国・エリザベス女王は今年、即位70周年(プラチナジュビリー)を迎えられました。先日、同国でその記念式典が盛大に行われ、日本でもその様子がNHK(BS)で生中継されました。 その中継で解説されていたのが君塚直隆・関東学院 […]
「今のままでは千秋と一緒にはいられない。のだめちゃん、もっと真剣に音楽と向き合わないと心から音楽を楽しめませんよ。」 自分もオーケストラがやりたいと懇願する主人公・のだめに、指揮者・シュトレーゼマンはこう言いました。
いつもブログにコメントを寄せてくださる殉教@中立派さんから、素敵な替え歌をいただきました! 闇も晴れるはず 元歌「空も飛べるはず/スピッツ」
明日、6月19日は父の日ですね。 私のオヤジは、大枠でいえば「昭和のオヤジ」といえるような人です。ガンコで、人の話を聞かず、何より男尊女卑の感覚が強い。 父親としては、正直あまり見習いたくないと思ってしまいます。