7/27(土)に開催される公論イベント「愛子さましか勝たん!」第3部「歌謡曲を通して皇室を語る」 チェブリンさんのブログによると、最低でも4曲はあるみたいです(≧▽≦) 楽しみすぎる~♪ 夏バテしないように今から体調を整 […]
【大嘗祭③ ~“ウシハク”存在から、公民へ~】 前回ブログに引き続き、高森明勅氏の『天皇と国民をつなぐ大嘗祭』をテキストに、もう少し天皇と庶民との関係性を見ていきましょう。 高森氏によれば、大嘗祭が現在のような形になった […]
「光る君へ」は東京都知事選のために1週飛びます。良い機会なので現時点までの残った論点を攫えておきます。傾国の姫(定子:高畑充希)に首ったけの一条帝(塩野瑛久)を正気に戻すべく藤原道長(柄本佑)は娘の彰子(見上愛)を入内 […]
【大嘗祭② ~地方郡司による奉仕~】 古代社会の「国司」と「郡司」って、歴史の授業とかで習った事ありますか? 冒頭からいきなりマジメトークはあんまり好きじゃないんだけど、前回ブログで十分ボケ倒したので、今回はネコを被って […]
【大嘗祭① ~亀の甲羅とゆめぴりか~】 ・・・俺はてっきり、ホントに生きてる亀を、そのままひっくり返して火で炙るのかと思ってたわけよ。「亀卜(きぼく)」って。 そんなわけで、「大嘗祭って、なんて残酷なイベントなんだ!」と […]