遅ればせながら、文藝春秋の「佳子さまからの警告」読みました。 皆さんが書いていらっしゃるように、眞子さんがNY行きの飛行機内でチーフパーサーからのお祝いケーキに涙したというくだりは、私も胸を締めつけられるように思いました […]
文春の「佳子さまからの警告」の感想です。まず、皇族の皆様をこのような皇族制度におしこめてしまい、国民の一人として申し訳ない思いです。「鬱じゃない皇族はいない」は特に重く苦しい言葉でした。一方で、小室氏と眞子様の結婚報道か […]
わたしも、笹先生のブログを拝読し「ただ事ではない」と文芸春秋を初購入しました。 読み始めると、ANA派が旅行や出張時に必ず読んでいる(?)の『翼の王国』のようなテイストで「楽しそうだな」と思ったのも束の間、コラムの後の最 […]
こんにちは。盆前に文藝春秋は購入してたんですが、どうしても感想がまとまらず遅くなってしまいました。というのも、いくら自分たちが皇室への敬意を表しても、こうして声を上げても、当人方からすれば結果を出していない以上憎まれるべ […]
文藝春秋の「佳子さまからの警告」拝読しました。 眞子さんが全日空のチーフパーサーさんからの新婚記念搭乗サプライズに涙された部分を読んで、とても申し訳ない気持ちに駆られました。生まれてからずっと国民のために公を優先して生き […]