【第2章②】 ●北畠親房の『神皇正統記』における「第〇〇世」は、皇統を継いでいく血統=「正統(しょうとう)」の事であり、今上陛下も秋篠宮も神武天皇の七十三世、悠仁親王殿下は第七十四世である。(p97~98) ~倉山満『嘘 […]
昨日のブログから サトルさんのコメントをご紹介いたします。 「ここ」なんですよね。小物の特性。「おことば」も「典範」も「憲法」も読んで理解してると思えない点。 こちらとしては、「何を読んで」その(ダンケー特有の)考えに至 […]
先ほどの投稿 時間がたってカルトから、とんでもない方向に反応が返ってきました。 側室を持てば、問題も解決と言う事ですよね。側室を持たなくなったのは、昭和帝からの事で、側室を禁止する文言は、皇室典範には記されてませんしね。 […]
また変なのが来ました。 皇室に一般人の考えを持ち込もうと言う事が、おかしな話。男女平等とか言ってるは、単なる流行りでしかない。今までも、十分に男女平等。差別では無く、区別だと言う事を覚えなさい。 — ニャーの […]
【第2章①】 ●日本書紀に欠史八代のエピソードを残したのは、男系継承の正統性を訴える為だ (p81)~倉山満『嘘だらけの日本古代史』第2章より~