【終章②】 ●女系論者は、「(臣下の身分から天皇になった)醍醐天皇の事例は先例にならず」と言っておきながら、歴史上一度もない女系継承を推進するのは矛盾である。(p256~259)~倉山満『嘘だらけの日本古代史』 終章より […]
【終章①】 ●藤原氏はあくまで天皇にはならず、「称制」を行う事もなかった。天皇の代行者である「摂政」として実質的な権力を握ったからこそ、皇統は守られた。(p254)~倉山満『嘘だらけの日本古代史』 終章より~
こちらのブログで カルトに、5人に「女系容認すると宮家が倍々で増えていくが、秋篠宮殿下はそこまでして皇族を増やす必要はなく、男系継承を維持する事で適正な皇族数を確保出来ると考えているとも言える。」を話した結果をよこすよう […]
ただいまダンケーカルトに絡まれてるのですが、 靖国神社にいったことがないエセ右論者 — ゆうくん🇯🇵 (@ma_ma_yon) January 14, 2024 靖国神社にいったことがないエセ右論者 靖国神社に行かないと […]
【第5章】 ●奈良時代においても、皇位は男系継承が前提であり、天武系に継がせる事は確定していた。 女帝はその為の中継ぎである。 p203~倉山満『嘘だらけの日本古代史』第5章より~