個人のオピニオン投稿を紹介します。
大河「光る君へ」では、まひろ(藤式部→紫式部:吉高由里子)と藤原道長(柄本佑)との不義の子である賢子と娘を顧みず宮仕えに励む母・藤式部との仲は長らく険悪でしたが、ようやく雪解けの季節となりました。しばらく無官だった父・ […]
タイトルから観て、皆さま “はあ!?” と思うと思いますが、実際夢見であったので、ご報告させて頂きたく思います。神奈川のYのスピ話としてお聞き頂けたら幸いです。 実は愛子さまトークで源田実氏のトー […]
愛子天皇への道サイト運営メンバーふぇいでございます。 掲示板に、何回か日本太郎さん・太郎さんから「小林先生・DOJOサポーターがデモを主導してほしい」という旨の投稿が来ています。当サイトのメールに同様の内容のものが2通届 […]
新海誠監督の初期作品「雲のむこう、約束の場所」をご覧になった方は居られるでしょうか?本作は第二次大戦後、北海道がユニオン(ソ連的な共産圏)、本州以南が連合(米国を始めとする戦勝国群)に分割占領された状態が続くという平行 […]
引き続き戦闘機大好きな航空参謀、源田実氏をご紹介します。(前回のあらすじを含みます。) 源田実氏は海軍大学校を卒業し、航空参謀になるも、海軍の大艦巨砲主義達から源田実は気が狂っているという評価がはびこり、腸を煮えたぎらせ […]
「光る君へ」では、藤式部(まひろ:後の紫式部:吉高由里子)が『源氏物語』の作中で『日本書記』をディスりつつ「物語」を持ち上げたため、彰子サロンの朗読会では藤原公任(町田啓太)や斉信(金田哲)から「よく帝に見せられたな」 […]
引き続きまして、海軍で上も下も思考の停止した大艦巨砲主義に異議を唱え、周りから異端の奴で厄介な奴と言われた源田実氏をご紹介致します。(前回のあらすじを含みます。) 源田実氏は海軍にて未来の戦闘に戦闘機は重要と気づき、海軍 […]
引き続きまして元自民党の濃い顔、源田実氏をご紹介致します。(前回のあらすじを含みます。) 源田実氏は横須賀海軍航空隊の戦闘機分隊に配属されたころ、戦闘機の可能性を見出し、自分が民間の人達から献納された戦闘機で空をアクロバ […]