立憲、公明両党の合意を、毎日新聞が報じました。
立憲、公明両党首が新党結成に合意 衆院選へ「中道」掲げ結集【毎日新聞】
両党は解党せず、衆院議員が離党して新党に参加する形を想定している。衆院選では、比例代表で公明の候補者を上位で優遇する一方、小選挙区で公明は候補を立てず、立憲の候補者を支援する案が浮上している。従来の衆院選で公明の支援を受けていた自民候補には打撃となる。
安定的皇位継承について
①国 民 の 理 解 を 得 ら れ る も の
②歴 史 と 伝 統 の 尊 重
③当 事 者 で あ る 皇 族 の 方 々 の 思 い と3つの観点を挙げていた公明党。
そして、胡乱な養子案について
①立 法 事 実 なし
②先 例 主 義 と の 整 合 性なし
③憲 法 上 の 疑 義あり
④事 実 上 の 不 都 合あり と4つの観点を挙げていた立憲民主党。
愛子天皇への道が、新党結成で大きく開けることでしょう。
安定的皇位継承における国民の理解を得られる唯一の方策、今度こそ
愛子さまが御即位できる皇室典範改正を公約に掲げてください。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
2 件のコメント
ダダ
2026年1月15日
立憲民主党に応援メールしました。
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立憲民主党代表 野田佳彦様
お世話になります。
公明党との新党結成を支持し、応援します。
高市首相のアドリブによる台湾有事発言で中国との関係が悪化したことで、レアアースの輸出が規制され、日本経済は損害を受けましたが、台湾有事に関して国民への説明はありません。
週刊文春が高市内閣と統一協会の蜜月を暴いた矢先に解散総選挙を決定したことも国民を馬鹿にしています。
そして国の基礎となる皇室に関しては、皇室の願い、且つ、国民の総意である愛子天皇に反対しており、安定的な皇位継承を阻んでいます。
高市首相と自民党が、統一協会の傀儡であることは疑いようが無く、国を不幸にする存在です。
この皇統問題が高市政権のアキレス腱のため、れいわ新選組たがや議員が質問主意書で示したように「敬宮愛子内親王の立太子と皇位継承を優先」する方針を打ち出して下さるようお願いします。
愛子皇太子の「気」が日本の未来を明るく照らすのは間違いがありません。
新党の躍進を期待しております。
寒さも厳しさを増しておりますので、くれぐれもご自愛くださいますようお願い申し上げます。
こん
2026年1月15日
これで政権交代したら、愛子天皇論の具現度がグッと高まりますね。野田さんが一世一代の大勝負に出た!というところでしょうか。