立憲、公明両党の合意を、毎日新聞が報じました。
立憲、公明両党首が新党結成に合意 衆院選へ「中道」掲げ結集【毎日新聞】
安定的皇位継承について
①国 民 の 理 解 を 得 ら れ る も の
②歴 史 と 伝 統 の 尊 重
③当 事 者 で あ る 皇 族 の 方 々 の 思 い と3つの観点を挙げていた公明党。
そして、胡乱な養子案について
①立 法 事 実 なし
②先 例 主 義 と の 整 合 性なし
③憲 法 上 の 疑 義あり
④事 実 上 の 不 都 合あり と4つの観点を挙げていた立憲民主党。
愛子天皇への道が、新党結成で大きく開けることでしょう。
安定的皇位継承における国民の理解を得られる唯一の方策、今度こそ
愛子さまが御即位できる皇室典範改正を公約に掲げてください。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
1 件のコメント
こん
2026年1月15日
これで政権交代したら、愛子天皇論の具現度がグッと高まりますね。野田さんが一世一代の大勝負に出た!というところでしょうか。