個人のオピニオン投稿を紹介します。
映画「あんのこと」をご覧になった方は少ないかもしれません。本作は2020年の春に現実に起こった事件の記事から入江悠監督が脚本を書き起こしました。その事件とは若い女性が薬物から更生して人生を生き直そうとした矢先にコロナ禍 […]
ふと愛子さまを天皇に!と活動する中、他の方々の活動を観て、このやり方はイケる!これは効いている!と思ったのは、 各議員に意見投稿や訪問、ハガキ作戦、懇談会の議員達に波状攻撃(手紙、意見投稿)などでした。これは、味方が少数 […]
【「男女双系」から、「男性優位」へ】 使持節都督倭新羅任那加羅秦韓慕韓六国諸軍事安東大将軍倭国(しじせつととくわしらぎみまなからしんかんぼかんりっこくしょぐんじあんとうだいしょうぐんわこくおう) ・・・まるで「じゅげむじ […]
【イントロダクション】 最初に断っておきますけど、今回のブログでナザレンコ・アンドリー氏に「論破祭り」を仕掛ける意志はありませんから。 むしろ「考えるキッカケ」を与えてくれたお礼に、反論ならキッチリ「X」上でやらせていた […]
大河ドラマ「光る君へ」は、主人公まひろ(吉高由里子)が様々な出会いと別れを経験する中で世界最古の長編恋愛小説『源氏物語』を書いた紫式部となっていく物語です。視聴率の低さが指摘されますが、それは視聴者にCMを見せたい企業 […]
ふぇいでございます。昨日の愛子さまトーーク!すごかったですね、 地方紙・ブロック紙で安定的な皇位継承についての社説が掲載されている都道府県がオレンジです。日本地図が埋まってます。 にもかかわらず、私の県の地元紙「上毛新聞 […]
ふと”信仰”というモノに大陸と日本で違うなあ、と思った事があります。それは目に見えない神様に対しての心の距離で、大陸の”道教”の観念と日本の”八百万の神々 […]
平安そうに見える「光る君へ」の時代にあって「刀伊の入寇」(1019)と同様に武張った事件が「大江山の鬼退治」(1018)でしょう。当時の都では婦女子が貴賤に拘わらず攫われる事件が多発しており、安倍晴明の占いによると、そ […]