個人のオピニオン投稿を紹介します。
まー大隊長より、興味深い記事の御紹介をいただきました。 「女脳」「男脳」は存在しない 行動や能力にほぼ性差なし、原因は「大人の関わり方」?【京都新聞】本当に「女の子はおしゃべり上手」で、「男子は制御不能」なのか-。子ども […]
皇統クラブ活動が活発な中、主君の為に東奔西走した三国志の文官たちの姿に主君、君主の為に恋闕の心が観えたと思い、ご紹介したく失礼致します。 三国志時代は戦乱の世で荒れに荒れて、人の命が羽毛の如く消えたりしていた中、主君の為 […]
TBSの日曜劇場「御上先生」は重量級のドラマです。若手文科官僚・御上孝(松坂桃李)が県トップの東大入学者数を誇る隣徳学院に教師として赴任し、現場で生徒たちと向き合いながら日本の教育行政に蔓延る問題に挑んでいく作品だと思 […]
愛子さまが初めて、天皇皇后両陛下と皇宮警察の年頭視閲式に出席されたことが報じられています。 両陛下と愛子さまが皇宮警察の年頭視閲式に出席 愛子さまは初めて【日テレNEWS】24日午前10時ごろ、天皇皇后両陛下と愛子さまは […]
「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺」は、蔦谷重三郎(横浜流星)や花ノ井(小芝風花)らが活躍する吉原パートと、田沼意次(渡辺謙)VS松平武元(石坂浩二)の権力闘争が主軸の江戸城パートが同時進行しています。老中首座の武元や田安賢丸 […]
古今東西、国を束ねるには人材が必要不可欠とあります。日本の武田信玄公も人は石垣、人は城と言われ、人は国の宝とも言えます。 大陸の昔では賢者を迎える言葉に、太公望を迎える、があります。太公望とは隠遁した賢者を指し、その知 […]
「選択的夫婦別姓」に関して党議拘束を外すことに慎重な自民党の姿勢が報じられています。 夫婦別姓、党議拘束は必要 自民幹事長、法案採決時【共同通信】自民党の森山裕幹事長は22日、共同通信のインタビューで、選択的夫婦別姓制度 […]
2024年の大河「光る君へ」と2025年の大河「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺」には強い相関性があります。「光る君へ」は”まひろ”(後に『源氏物語』を書く紫式部:吉高由里子)と三郎(後の最高権力者・藤原道長:柄本佑)との絆が […]