個人のオピニオン投稿を紹介します。
森暢平先生の、サンデー毎日の記事を紹介し、感想を書いたブログ こちらに、黄泉瓜照令美さんが下記のコメントを書かれました。 糞素人の私見だが、建前上女系を容認させることによって男系も維持させることができると思う。長い日本の […]
現在、皇居では戦後の皇族方が始められた「稲作」と「養蚕」が続けられていますが、その意味を私なりに解釈すれば、「稲作」は日本人に適した農業(代表は米)を残すこと、「養蚕」は輸入品を国産化した歴史(絹布・漢方生薬…)を振り […]
象徴天皇が願っている安定的な皇位継承を実現させる公論イベント「愛子さましか勝たん!」 第3部「歌謡曲を通して皇室を語る」 ついに!本日開催です! 現地参加の人!ネットで視聴する人! 今日は全身全霊で楽しみましょう\(^ […]
「光る君へ」の主人公まひろ(後の紫式部:吉高由里子)は幼少期(落井美結子)から酷い目にばかり遭っています。世渡り下手な父・藤原為時(岸谷五朗)が官職に就けなかったために生活は貧しく、実母ちやは(国仲涼子)は当時の最高権 […]
東三条院・詮子(吉田羊)の主張:「父(兼家)に騙され、(円融)帝の寵愛を失い、息子を中宮(定子)に奪われ、兄(道隆)に内裏を追われ、奪われ尽くしながら生きてきた」 一条帝(塩野瑛久)の主張:「朕は父(円融帝)に愛でら […]
7/27(土)に開催される公論イベント「愛子さましか勝たん!」 第3部「歌謡曲を通して皇室を語る」 まで、 あと7日! 登壇者のチェブリンさんが熱中症から回復して一安心(^^♪先日行われた合同練習のレポートから、当日がま […]
別サイトで、リカオンさんが紹介していた「象徴のうた」を読みました。 著者 永田和宏氏(歌人・細胞生物学者・宮中歌会始詠進歌選者)の丁寧な解説によって、上皇上皇后両陛下の心象風景が浮かび上がります。 両陛下の機微に触れるこ […]
『源氏物語』には「不義の子出産事件」が2件あります。1件目は桐壺帝の愛妾である藤壺宮が光源氏との子(※後に冷泉帝として即位)を産む件であり、2件目は光源氏の嫡妻となった女三宮(※朱雀帝の娘)が柏木(※光源氏のライバル頭 […]