個人のオピニオン投稿を紹介します。
「光る君へ」は彰子の皇子(敦成親王)出産から道長政権の絶頂期に至る段階ですが、その少し前に中宮・彰子(見上愛)は一条帝(塩野瑛久)の気を引くべく、帝の好んだ『新楽府』(白居易著)の講義を指南役の藤式部(吉高由里子)に望 […]
ふと八路軍と大東亜戦争時の日本軍人達を追ってみますと、ある大陸の部隊と日本の空に駆け、奮戦したある部隊に共通点を発見したので、ご紹介したく思います。なお、八路軍の部隊に関しては祖父母の話や劉少奇の伝記など参考にしています […]
一年程前に逃げ上手の若君(松井優征作・メインの監修は本郷和人)がテーマのブログを掲載してもらいましたが、今回は同作のラスボスである足利尊氏に執事として仕える高師直(こうのもろなお)について。まずは、以下のセリフから。 「 […]
「光る君へ」の癒し枠と言えば、陣定(公卿会議)で「だよね」「同じです」と言っちゃう藤原道綱(上地雄輔)や史実でも無能とされた藤原顕光(宮川一朗太)、まひろ(後に藤式部→紫式部:吉高由里子)の従者・乙丸(矢部太郎)&藤原 […]
昨日のブログに多くの皆さまからコメントいただき、どうもありがとうございました。お返事できなくて申し訳ございません。 ききゅうさんに「安定的な皇位継承に対して、ご自身が(ききゅうさんが)何ができるか。こちらコメントしてくだ […]
当サイトに掲載されている、突撃一番さんのブログにコメントが多数寄せられています。 コメントの詳細は実際のブログをご覧ください。 天皇は、国政に関する機能を有しない(日本国憲法第4条)。皇位継承について明確な意思を表明する […]
愛子さまが那須でのご静養中に訪れる那須どうぶつ王国に行ってきました\(^o^)/ お目当てはバードショー「BROAD(ブロード)」タカなどの猛禽類による、フライトパフォーマンスです。 何と!と言うか、当然!というか、愛子 […]
「光る君へ」は雅な貴族社会を描くドラマですが、時には権力闘争に伴う武張った展開も挿入されます。1006年の除目(任官の儀式)で右大臣に推挙された平維衡が伊勢守に任じられましたが、これは左大臣・藤原道長(柄本佑)により直 […]