個人のオピニオン投稿を紹介します。
昨日、当サイトにおいて産経新聞の記事を示しましたが、それに対して意見・コメントを送られた方がいらっしゃいますので、以下に紹介します。 題:Webサイト配信記事への意見投稿(5/5変容する欧州王室「時代への呼応」 日本の皇 […]
前回からの続きでございます。(多少、職場バイアスはかかっておりますが、そこはご容赦ください<(_ _)>) そして、3人目医師(40代前半、女性)。彼女はけっこう話やすいタイプで(女医の方は、結構ビシッとした […]
人にはそれぞれお好きな食べ物がありますが、ふと愛子さまの好きな食べ物について考えたところ、愛子さまの好きな食べ物エピソードがヒットせず、もっと愛子さまについて知りたいと思い探すと、動物との触れ合いや運動の事や学問のエピソ […]
前回からの続きでございます。(多少、職場バイアスはかかっておりますが、そこはご容赦ください<(_ _)>) 2人目博士課程の大学院生(30代前半)。彼は放射線技師で、社会経験あり。 彼には、データ測定中の待ち […]
復刊された皇太子殿下(執筆当時)の御著書『テムズとともに~英国の二年間』を拝読しました。本作は、皇族としてお生まれになって以来ずっと自由の無い生活を送ってこられた浩宮殿下が2年間オックスフォード大学に留学され、最初で最 […]
“このまま何もしないと、次の天皇はどなたになるのか?” “いきなり何を?”と思われるかもしれませんが、実は私、以前このような問いかけを、自分周辺にしたことがございます。
前回のブログはこちら 左翼メディアが世を席巻した1960年代に右派のための月刊誌「論争ジャーナル」(1967~69)は貴重でした。三島由紀夫の他に林房雄、石原慎太郎、福田恒存といった錚々たる論客が同誌に原稿を寄せており […]
前回のブログはこちらから 小室直樹の『三島由紀夫が復活する』という1985年の著作を2002年に復刻して出版したのは、前掲『血滾ル~』と『日本改正案~』の2書を出版した毎日ワンズです。『復活する』は三島由紀夫の論文を多 […]