ふぇいでございます。 ただいま夜勤をしています。 夜勤に来られないスタッフがいて、病棟師長と夜勤をしています。欠員が出ると他のスタッフでカバーしなければならず、(曜日にもよってですが)初期配置には気を遣います。 いきなり […]
先月、当サイトでは、文藝春秋1月号(2023年12月8日発売)に掲載された、祝卒寿 上皇陛下をお育てした私たちについて、紹介しました。 この記事についても、2月号を見ても反響がよくわからなかったのですが、実は私、この記事 […]
皆さま森暢平成城大教授が書かれた、サンデー毎日の特集をご覧になりましたか? 本日(2024年1月16日)発売の『サンデー毎日』です。旧宮家っていっても、かなり危ういことしてきた人たちではないでしょうかという問題提起です。 […]
愛子さまを皇太子に!日本を護りたい! と強く思う中、私はある三国志の英雄の姿を自分の頭の隅に入れて自問自答している事があります。
【終章②】(以下、前回⑪部分再掲) ●女系論者は、「(臣下の身分から天皇になった)醍醐天皇の事例は先例にならず」と言っておきながら、歴史上一度もない女系継承を推進するのは矛盾である。(p256~259)~倉山満『嘘だらけ […]
女性自身の記事です。 紀子さまの体調不良の原因は何かという視点で書かれた記事です。後半は高森明勅先生のコメントもあり、現行の皇室典範下での皇位継承の危うさが分かる内容になっています。 1人しかいない「皇位継承資格者」が辞 […]
皇祖神である天照大神は女性神です。なんでこれが認められないのですか。天皇は天照大神の子孫だから天皇。 天照は父って… どんな仮定なんでしょう。 こじつけにしか聞こえない。 ただただ女性が天皇になって国民統合の […]
【終章②】 ●女系論者は、「(臣下の身分から天皇になった)醍醐天皇の事例は先例にならず」と言っておきながら、歴史上一度もない女系継承を推進するのは矛盾である。(p256~259)~倉山満『嘘だらけの日本古代史』 終章より […]
先月、当サイトでは、文藝春秋1月号(2023年12月8日発売)に掲載された、雅子さま還暦「内なる戦いの30年」について、紹介しました。 この記事については、2月号を見ても反響がよくわからなかったのですが、実は私、この記事 […]
1/11付、産経新聞の記事については、当サイトにおいて記事紹介を行いました。 また、昨日、「ゴー宣道場」HPにおいても、高森先生が”旧宮家男子養子縁組案に引導を渡す”ような、百地氏に対するしっかりとした反論がありました。 […]
【終章①】 ●藤原氏はあくまで天皇にはならず、「称制」を行う事もなかった。天皇の代行者である「摂政」として実質的な権力を握ったからこそ、皇統は守られた。(p254)~倉山満『嘘だらけの日本古代史』 終章より~