「愛子さま 皇太子への道」をご覧の皆様、こんにちは! 名古屋のアラフィフおばちゃん たこちゃんです。 今日は自分が皇室のことを考える時のベースを作ってくれた人=私の母について書いてみたいと思います。
現在のところ、日本で唯一の女性皇太子で、即位した天皇と言えば、養老2年(718年)生まれの孝謙・称徳天皇(阿倍内親王)だけです。彼女は同母弟が出生後僅か1年で死去したため、異母弟の安積親王を牽制する目的で、738年に皇太 […]
またまた『皇室事典』(令和版、角川書店)をパラパラ読みして感じたことを書きます。 皇室に使われる予算(費用)については、皇室経済法により3つに分かれているそうです。①宮廷費・②内廷費・③皇族費です(同法3条)。 令和2 […]
新年をお迎えになったご一家のご近影(令和2年1月1日) 出典 宮内庁ホームページhttps://www.kunaicho.go.jp/activity/gokinkyo/newyear/r02-01 […]
皆様の中でこんなことを思っている方はいませんか。 「愛子さまに皇太子になってほしいけど、正直愛子さまや雅子さまはどう思っているのだろうか」
愛子様のお名前について、私は誤解していたようです。漠然とですが、ご両親がお考えになってお付けになったのかなと、ずっと思っていました。しかし、そんな素朴なものではないようです(- -;)。
今月で天子さまがご即位されて令和に改元して丸一年以上が経ちますが、未だに何故か愛子さまが皇太子になられておりません。そして、眞子さまと小室圭さんのお二方のご婚約も宙に浮いたままです。
愛子さま、この度は高等学校ご卒業、大学ご入学おめでとうございます!私は愛子さまのご成長を勝手ながら見守ってきた多くの国民のひとりです。
地方都市で外科医をしている てるてる と申します。 私の子ども時代の皇室に関する最初の記憶は、子どもの頃、正月などで親戚が集った時、 「てるてるくん(私)は皇太子さん(今上陛下)の子どもの頃に似てるねえ」 と、不敬極まり […]
令和元年11月14日から15日にかけて、新天皇即位に伴う最大の儀式である大嘗祭が厳かに執り行われました。 この大嘗祭では、古式ゆかしい占い法により選ばれた二府県(今次は京都府と栃木県)の稲が用いられており、地域間の機会の […]
私は愛子さまが書かれた作文が好きです。 愛子さまの作文の1つに「世界の平和を願って」というものがあります。 愛子さまが中学ご卒業時の卒業記念文集の作文です。 愛子さまが広島を訪れた時に感じられた事が、とても素直に書かれて […]